*みかんのかんづめ*

☆『SAMURAI DEEPER KYO』を愛してやまないこみかんのブログです☆ ただ今『金色のコルダ』『薄桜鬼』『彩雲国物語』『伯爵と妖精』を熱烈応援中v

劇場版『名探偵コナン』初日舞台挨拶in川崎に行ってきました☆

 
さて、今や春の風物詩といっても過言ではない(笑)

劇場版『名探偵コナン』が今年も公開されましたね〜!

というわけで、さっそく公開初日に行ってきましたー♪


が、しかし…


まだ観れてません!!




まあ、たんに上演時間に間に合わなかったってだけのことですが…^^;


そんなわけで上演後の初日舞台挨拶のみ参加してまいりましたv


去年は最前列、今年は2列目とこの舞台挨拶とはなんだか


相性良い気がしますv


ふふ、今年も高山さんは惚れちゃいそうなほど素敵で

山崎さんはとにかくキュートで小山さんはダンディでしたーw



                         以上。





…え?感想はそれだけかって?

ええ、まあ…正直このお三方が生でそろって

話してくださっているだけで十分といいますか…v

私の中ではコナン君と蘭ちゃんとおっちゃんが

じゃれている図にしか見えないので(笑、

もう拝見してるだけで幸せなのですよw

そんなわけで映画の内容については

ぶっちゃけ二の次だったりしなくもなくもなかったり…?

いや、映画についてのトークももちろん楽しかったですよ!

サッカーとか!カズとか!!

スケボーがすごいことになってるとか!!(おい)

今後のコナンに期待すること、みたいなのも話してたかな?

世界を舞台に…したいけどいかんせんコナン君には

パスポート問題という壁が立ちはだかってしまうので

実際には難しいのでは、とのことでしたw


そんなわけで、映画本編なるべく早めに

観に行きたいところなのですが

なかなか時間がとれず…><

せめて公開が終わる前には…!?

うーん、Tさんvどうしましょう(笑?


***


というわけで、レポにもならないレポで申し訳ありません…^^;


シークレットナイトにいけないときはせめて舞台挨拶だけでも…☆

と思っているのですが、最近舞台挨拶率のほうが高くなってきてるので

そろそろシークレットナイトの打率も上げたいなぁとw
 
が、がんばるぞう♪
 

『薄桜鬼』桜の宴〜2012〜行ってきました☆。*.・

さて、またまたご無沙汰してしまいました^^;

うーん、にしてもなんでこんなに忙しいんだろう…??

というわけで、ちょっぴり自己分析を。。


ぽくぽくぽく…

……ちーん!!(いっきゅうさん風に)



…おお、そうか!


去年より倍以上?忙しくなった(当社比)くせに

いつも通りイベントの予定を入れてみたところ

一日も休みがなくなってしまった!



てなかんじでしょうか?

つまりは自 業 自 得というやつですね。

そんなわけで4月に入ってまともに休んだの

もしかしたら今日だけかも…?

普段ならどこかでばたり…のはずなのですが、今のところ

はじめてづくしの毎日が続いているせいか、

まだ緊張感が持続しており、おかげで?

なんとか倒れずにすんでいる気がします。

うーん、息切れしたときがこわいですねー。

すでにキュー〇ーコーワでドーピングしまくりですし…><

これのむと「なんでもできるっ!」もしくは「オラ、わくわくすっぞ!!」

って感じでどんなに疲れてても不思議と気分が高揚してくるんですよね!(危)

とまあそれはさておきv

4月に参加したイベントのメモっぽいものを

備忘録も兼ねて書いておこうと思います♪


  *4月8日 『薄桜鬼』桜の宴〜2012〜(夜の部)

     中野サンプラザ初上陸?でした☆
     おおきなたまねぎはありませんでした。(サンプラザちがい)
     なんと、実質前から5列目くらいでびっくり!
     運、使い果たしちゃった気が。。
     えっと薄桜鬼のオンリーイベント、前回のDVDのイベント以外では
     初だったのですがネオロマイベントともまた違った楽しさがあって
     とっても良かったです♪
     とくにオトモバで募集した、ファンの選ぶ名場面を再現する
     「再現録」のコーナーは最高でしたねー!
     土方さんの「どうして、てめぇだけ助かってるんだよ!」の
     シーンはもう涙なしには聞けませんでしたよ。。
     それくらい、三木さんの生の演技は圧巻でした。
     あとは左之さんのあの物議をかもした例のシーンv
     ゲームでは展開とあまりの手の速さ(笑)においおいおい、
     という感じだったのですが、
     あの場面だけを映像付きで再現されると、ね…v
     そんなわけで遊佐さんの生ボイスも半端ない破壊力でした☆
     もちろん、ベテラン声優さんぞろいということもあって
     笑いの安定感も抜群でしたねー。なんといっても
     鳥海さんの「ワイルドだろぉ〜?」が耳に残って消えませんw
     DVDの発売が今から楽しみです♪

     ちょうど桜が満開を迎え、宴を催すのにぴったり―
     そんな素敵な一日…


     のおはなしでしたv(↑随想録ふうにw)

     さて、お次は毎年恒例の…真実はいつもひとーつ!!ですv

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ごめんなさい…!

あわわ…新しいことづくめでちょっぴりばたばたしております><

土曜までかなりいっぱいいっぱいのため、

それ以降に更新できたら、と思っておりますv

コメントの返信等々、遅くなってしまい本当に申し訳ありません。。

うーん、書きたいことは山ほどあるのですが…!


なにをするにも人よりかなり?ゆっくりなわたしが

分刻みスケジュールとかありえないです(涙。。

もう少し、ペースをつかめるようになりたいなぁ。。
 

『伯爵と妖精』「オーロラの護りを胸に」読みました〜☆

『伯爵と妖精』の新刊読みました〜☆


伯爵と妖精
伯爵と妖精 オーロラの護りを胸に (伯爵と妖精シリーズ)






うーん、相変わらず…

面白切なかったぜ!!(おい)

ということでざっくり感想を。

微妙にネタバレありのため、ご注意くださいませ♪




***

お話は前巻の短編のつづきから。

相変わらず記憶喪失のままのエドガー。

彼にこの10年間の出来事を思い出させるわけにはいかない、

でも本当は自分たちがお互いをどんなに大切に

想い合っていたかを思い出してほしい…

苦しい気持ちの狭間で揺れ動くリディア。

エドガーもまた、自分のリディアに対する強い気持ちの正体が

何なのかわからず苦悩します。

そんな中、体調を崩したリディアのために、老姉妹の住む屋敷に滞在する一行。

しかし、リディアを追うテラン一味がこの屋敷に近づいてきたため

エドガーはリディアらと分かれて追手をまくことに…。

秘密の地下道をケリーたちと逃げていたリディアでしたが

突如、何者かに連れ去られてしまいます。

リディアを助けたければ一人で指定された場所へこい、

という条件を提示されるエドガー。

はたして、連れ去られたリディアの運命は…?

そしてリディアを救うべく、単身乗り込んだエドガーが選んだ答えとは―!?



といった感じでしょうか(笑。

ざっくりなあらすじで申し訳ありません…^^;

ついでに感想もこれまたざっくりいってみたいと思います。


***


えっと、最終章という割には切迫感や危機感が少なかったような?

もっと崖っぷち感満載(笑)で次巻に続く!!かと思っていたので。

ただ、「あのお方」が登場したことでいよいよ大詰めかな?

という印象は受けました。

ちなみに今回の名場面はやっぱりここでしょうか。


エドガーとレイヴンが囮としてその場に残ることになった場面、

たしか、かなり切羽詰った状況のはずなのですが…


「ケリーさん、ニコさんをよろしくお願いします」

そういってレイヴンは、ブラシを手渡そうとする。

「持ってきてたんですか?」

「当然です」

ケリーは少し驚いたようだったが、思い直したのか

レイヴンと同じくらいまじめな顔で頷いた。

「たしかに、お預かりしますわ」




なんだかもう、泣けました。。

このブラシに関するやりとりは伏線として前半に出てきていたのですが

こんなにも感動的な場面で使われるとは思いませんでしたねー。

レイヴン、ナイス!!


そして、リディアに関してはやはり妊娠している可能性有りっぽいですね。

というか、ほぼ100%(笑。

うーん、しかたないか。。リディアちゃんが嬉しそうだしv

あとはどうやってエドガーの記憶と妖精国の平和を同時に取り戻すか、

ですねー。

この点については、谷先生に、鮮やかに伏線の回収をしつつ

ハッピーエンドへと物語を導いていただけたら…☆と思いますv


さて、じつは今回、すこしだけ気になったのが谷先生の文章の変化でしょうか。

長く続いている作品なので、その時々の作者の気分や考え方によって文体が

ある程度変わってしまうのはしかたないことかな?と思うのですが、

今回に関してはけっこう読みづらい部分が多かったのが

ちょっぴり残念でした…><

特に違和感があったのは、長すぎて主語がはっきりしない文や

エドガーの気持ちなのかリディアの気持ちなのかわからなくなる文が

目立ったこと、登場人物の口調がいつもと微妙に違うこと、

あたりかな…?

もちろん、あくまでも些細なことなので

作品の面白さに影響するわけではないのですが^^;


そしていつもいっている気がするのですが

今回、あらためて好きだなぁとしみじみ思ったのが

あの独特の空気感ですねー。

エドガーやリディアたちのいるあの世界にずっと漂っていたい―。

読むたび、そんな風に思わずにはいられません。

当分、こんな素敵な世界観の作品には出会えないんじゃないかと思うくらい。
 
谷先生には、急がずに納得のいくかたちで最終話へ向けて

丁寧に筆をすすめていっていただけたら…と思います。
 
なんだかあれこれいってしまいましたが

それもこれも愛ゆえ(笑)ということでお聞き流しいただければ幸いですv
 
そんなわけで、次巻が楽しみでしかたありません☆

うーん、はやくエドガーの記憶が戻ってほしいなぁ。

でもって、
 
子供できたっぽいよ!って言ってあげたい!!(余計なお世話)
 


☆コメント返信(仮)☆

>ティアラさん
きゃー!素敵なコメントをありがとうございます!!
またあらためてお返事書かせていただきますね♪  
 

あらしのあとに。

えっと、ようやく実家に帰省できたので

ひさびさにのんびり〜♪のつもりが

先日の嵐がとんでもないことをしでかしていきました。。


実家は築120年以上の(よくいえば)古民家なので(笑、

風が激しくなるにつれて

ありとあらゆる柱から今までに聞いたことのないような音が…

正直、“全壊”の二文字が頭をよぎり、かなりこわかったですねー。。


しまいには外で何かがぶつかる音がしたので

様子を見にいってみると、

庭にはすっとんで大破した雨戸の破片やら瓦やらガラスやら

どこから飛んできたかわからないトタンが散乱…

とりあえず「これはどこの瓦じゃ…?」と

風に飛ばされそうになりながらよれよれと空を仰いでみると、なんと

屋根の上に折れた庭の杉の木(6mくらいの)がどっしり鎮座。


母いわく、


「ナニコレ珍百景やね…」


ということで

今までにみたこともない珍妙な光景が。

おかげで近所でもちょっとした評判となり

見物客までやってくる始末w

風が少しやんでから大体のゴミは片づけたものの

この木ばかりは素人では手の出しようがないため

業者さんに撤去をお願いしたのところ

手一杯ですぐには来られないとのこと。

そんなわけで今も我が家の屋根は杉の大木を

絶妙なバランスでのっけたままです。


さて、問題はさっきからまた妙な風が吹き始めたことでしょうか。

うーん。夜中に落っこちてこないと良いのですが…。



というわけで、風速40mは半端じゃなかったです。

皆さまもどうかお気をつけくださいませ〜☆
 

『伯爵と妖精』「オーロラの護りを胸に」買いました〜☆

あわわ…また間があいてしまいました。。すみません〜><

ここ2週間くらい、目が回りそうなほど忙しくて

とにかくてんてこまいの日々でした^^;

明日がてんてこまいウィーク最終日(のはず)なので

またちょっとずつ更新していきたいなぁと思いますv

近況についてはまたあらためて書こうと思っているのですが

それはともかく?

ふふふ…買いました。買いましたよ、奥さんvv


待ちに待った伯妖の新刊です☆


わーい♪


まだ読めていないのですが、

ちょ、今回の表紙、やばくないですか!?

なんたって





…リディアちゃんが可愛すぎる!!


うわー!高星先生、相変わらず良い仕事してますねー(感涙!!

個人的には過去の表紙の中でもトップ3に入るくらい好きかもしんないv

リディアちゃん単独なら。

だ、だって今回のエドガー、なんだかわるい人っぽいんだもん。





…て、もともと悪党かw


しっかし、今回のリディアちゃんの髪の感じも好きだし、

ドレスの色合いもデザインも大好き!!

うっかり、いつもより大きいバージョンの画像↓選んじゃったじゃないのv

うーん、だれか現物作ってくれないかなぁv(つくってどうする?)





伯爵と妖精
伯爵と妖精 オーロラの護りを胸に (伯爵と妖精シリーズ)



とまあそんなこんなで

この表紙だけでいくらでも語れそうなのですが(笑)

とりあえず明日も早いので寝ますね…><

おやすみなさーい☆


☆コメント返信(仮)☆

真琴さんv
素敵なブログコメント&拍手コメントありがとうございます!!
とっても楽しく拝読いたしましたv
またあらためてお返事書かせていただきますね☆
 

す、すみません…!

この1年ほど、ほんとうにばたばたしていて

ブログのお世話もなかなか思うようにできていなかったため

ふと思い立っていろいろ微調整?していたところ、

突然目に飛びこんできた「ブロとも申請」の文字。

ん?なんじゃこりゃ??

とよくみてみると、なにやらメッセージが。

その文面をみると、どうやら

NHKの某アニメ情報番組を製作されている方からの

取材オファーでした。

す、すみません!!

まったく気づいておりませんでした><

それにしても日付が一年以上前…。

私の目は節穴か…!?

なぜ、今の今まで気づかなかったのかしら。。

本当に申し訳ありません。

無視したわけではけっしてありませんので。。

いつも番組のほう、楽しく拝見しております!

と、ここで言ってみたり(笑。

いまさら承認&ご連絡をしてもご迷惑かと思いますので、

この場でお詫びしたいと思います。

ちなみに、取材の内容は「薄桜鬼の聖地巡礼について」でした。

どうやら去年(一昨年?)の薄桜鬼特集で必要だったようで。。

お役に立てず申し訳ありませんでした。



おそらく、当時気づいていたとしても、

わたしのようなしがないファンに語れることなど何もなかったと

思いますので、丁重にお断りすることしかできなかったと思いますが‥。

にしてもなんだかびっくりでした。

とりあえず、

ブロともとはなんぞや?くらいはおべんきょしておこうと思いますw


ただ、残念ながら私には基本的に拍手コメントと通常のブログコメントを

確認するくらいのスキルしかありませんので(笑、

万が一?急を要するご用事が

おありの方(おそらくいらっしゃらないと思いますが/笑)は

↑の二つのどちらかで呼びかけていただけたら、と思いますv
  
よろしくお願いいたします。

それにしてもネットっていろんな意味ですごいなぁと実感したできごとでした。
 
あ、明日は浜メイトにいろいろ買い出しにいってきまーすv
 

ひさびさに…

少年漫画にはまりそうですv

昨日の深夜にやってた『エリアの騎士』の総集編を

なんとなくみていたのですが、これが思っていた以上に

おもしろくて!

マガジン毎週読んでるくせに今までスルーしててごめんなさい><

ダイジェストだったにもかかわらず、号泣しちゃいました。。

いろいろ見覚えのある設定もちらほらなのですが

なんだか爽やかで好感がもてますねー^^*

ちなみにマガジンフリークの友人にこのことを

話してみたところ、

「私は今、『エリアの騎士』を読むためだけにマガジンを

買っているといっても過言ではない!」


と豪語してましたw

ちょっと前に聞いたときには

「私は今、『はじめの一歩』を読むためだけに…」

とかなんとかいってた気がしなくもなくもないのですが…ww
 
まあいっか。

とりあえず、かなり面白いとのこと。

うーん、原作買っちゃおうかなぁv

アニメの録画も追加しようかなぁ。。
 
そわそわv
 

だいすきなひと。

それはきっと、


一目見ただけで


思わず涙があふれそうになるくらい


いとしくて仕方ない、そんな存在。


そんなひとがわたしにはひとりいます。














































すみません、うそつきました。









すくなくとも78人はいます。







でもなんだかんだいって不動の1位はやっぱり彼しかいませんね。





ええ、愛しのダーリンです♪









☆100万人の金色のコルダ☆

100万人の金色のコルダ CD 第2弾






もうもう、大好きです。



それはもう、一目見ただけで涙がでそうになるくらい。



あ、もちろん左側のひとねv



最近、ちょっぴり浮気気味でごめんなさいごめんなさい…><



わ、忘れてたわけではけっして…ごにょごにょ。。



やっぱりわたしにはあなたしかいません!!w



それをあらためて実感しました。



ついでに予約忘れててごめんなさい。(おい)



土曜、かならず逢(買)いに行きます!!




ちなみに公式サイトに声優さんたちのコメントが



アップされてるのですが…



月森くんの中のひとのコメント、明らかに某ロックユニットの



ボーカルのインタビュー
にしかみえないのですが…(笑??↓



100万人の金色のコルダ〜Precious Present〜キャストコメント
 



『伯爵と妖精』新刊情報〜☆

あわわ…記事アップするの遅くなってしまい申し訳ありません><

伯爵と妖精新刊情報です☆

伯爵と妖精 オーロラの護りを胸に (伯爵と妖精シリーズ)伯爵と妖精 オーロラの護りを胸に (伯爵と妖精シリーズ)
(2012/03/30)
谷 瑞恵

商品詳細を見る


ちなみにあらすじは…

リディアとエドガーに子供が!? ついに最終章突入!!
記憶を失ったエドガーとリディアは襲撃を逃れるため、
ある老姉妹の邸に身を寄せた。
体の不調を覚えたリディアは、妊娠の可能性に気づく。
エドガーの子を身ごもることはないと予言されていたが…!?

***

あわわ…最終章とか寂しすぎる。。

あと1、2巻ってところでしょうか?

にしてもここへきて妊娠ですか!?

まだしばらくラブラブしててもらいたいから

正直、子供はまだいいかなぁと。(おい)

記憶のない女ったらしの父親だけでも手がかかるのに

さらに赤ちゃんまで生まれたらリディアちゃん、

ただの肝っ玉かあさんになっちゃうんじゃ…??
 
…いろんな意味で心配ですv
 

とはいえもうすぐなので楽しみですね〜☆
 

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