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かしまし~ガールミーツガール~第2話 「彼女は彼女である事を自覚した」

  19, 2006 23:23
 

―女の子になっても、僕は彼女が好きです―


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えーっと、面白いです!ということで、引き続き視聴決定☆
とりあえず原作読まずに観ていこうかな~?
男の子から女の子になるきっかけが宇宙船…って(笑)ドタバタアニメ?と思いきや、そうでもなさそうで。。

にしてもはずむくんがかなり可愛いです元男の子とは思えませんねー。
そしてとまりちゃんもこれまた可愛いです
普段あんまりこういう活発キャラには惚れない?のですが、とまりちゃんはいいですねー
髪の揺れ方もばっちりです

女の子になったはずむくんを、他の子は案外あっさり受け入れちゃってましたが、男の子としてのはずむが好きだったとまりちゃんとしてはやっぱり複雑なようで。。

しかし、今も昔も体をはってはずむを守るとまりちゃんが男前でかっこいいですね~

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これから、この騒動の発端でもある宇宙人が登場してくるみたいなので、どうからんでくるのか楽しみです
そしてあとはやす菜ちゃん。
この子はまだまだナゾに包まれてますねー。はっきりしないというか。。
でもサイトのキャラ紹介を見ると、今までのはずむに対する態度の意味がちょっとだけわかるかも?

今後の彼女の動きも気になるところです
そして例のあの場面はいつ?!
KYO

今週のKYO*其二九三*陰と陽・拾壱の太刀~桜吹雪のころ

  11, 2006 20:53
はい、今年初のKYOです!しばらく過去編なのでしょうか?
ではさっそく感想いってみたいと思います!以下ネタばれのためご注意くださいまし~☆















紅の王を斬った後、無意識のうちに涙を流していた京四郎。
それを見た朔夜は「あなたはこんなところにいちゃいけない」と、京四郎の手を取って壬生を逃げ出しました!
壬生の外の人々の貧しい暮らしを見た京四郎は"悪"を粛清する以外、人を本当に幸せ
にすることはできない、といいます。うーん、まだ洗脳され気味ですねー。

と、そこに満開の桜が。。
それを見上げながら「来年も見れるといいな…」という朔夜を見つめる京。
おっ!惚れたか(笑?
と、その桜の木の下で一人佇む漢が一人…おお、鬼眼の狂ではありませんか☆

すぐさま刀を交える二人でしたが、なぜか京四郎、狂の刀をよけません。

「ボクがよけたら君の大太刀が後ろの桜を傷つける…桜がかわいそうだし、
そのせいで来年咲かなかったりしたら朔夜が悲しむ…」
あらら、すでに京四郎の朔夜ラブは始まってたのね(笑)。。
ぽっかーんとあっけに取られる狂。そして京を殺すのをやめてしまいました。
どうやら京四郎のことを気に入ったようですねー。
にしても狂の殺さない基準がよくわかりません(笑。
そしてそんな狂を見て「この漢は"悪"じゃないのかもしれない…」と思う京四郎。
ここから、この3人の奇妙な関係?が始まったようです。

ある日、夕涼みに川辺に出た3人。
土手に寝転がる狂とそばに座る朔夜。「…風が…ホントに気持ちいい…」
って、ちょっとちょっと朔夜さん!むやみにうなじとか後れ毛とか!(笑)出して、
狂さんたぶらかすのやめてもらえないでしょうか?
狂も狂でそんな朔夜さん見つめながら「…」って。。「…」って!!
知らない人が見たら見とれてるんじゃないかとか(笑)、変な誤解招くじゃない!
てゆーかゆやたんのみせて!って感じですよ。。ぶつぶつ。。
一方、京四郎は川べりで一人もの思いにふけってます。
そこへケガをした子供が。。無言で薬塗ってやる京四郎。
朔夜のおかげか徐々に元のやさしさを取り戻しつつある、といった感じでしょうか?
そして人助けに目覚めた京四郎、街のみんなを治療してあげるようになってます。
表情もどんどん柔らかくなっていってますね~。
そして、いつの間にか朔夜ともラブラブになってますよ?!
朔夜さんも「京、大好き…」とか言っちゃってるし。。え?狂はいいの?

と、そんな幸せいっぱいの二人に先代の魔の手が…!

ある日、薬売り?をしていた京四郎の前に突然チンメイが姿を現します。
京四郎と朔夜をすんなり壬生から出したのは、朔夜を使ってある人物をおびき出すため、
というチンメイ。
「その漢は未来見の力を断つため朔夜を殺しにやってくる。そう…今夜にも―」と。

一方、何者かに呼び出された様子の朔夜。そこへ近づいてきた男は「朔夜…」と
呼びかけます。
しかし、未来見でこの後に起こる出来事を知ってしまう朔夜は「ダメ…」とつぶやき
ますが、時すでに遅く…
「この命にかえても絶対に朔夜を護る―!!」とやってきた京四郎によって、その男は
バッサリ斬られてしまいます。
そして物陰から現れた人影に「まだ刺客が!!」と、ふたたび斬りかかろうとしますが、
ギリギリでそれが少女であることに気づきます。
「しまった!遅かった!!かすってしまった…」
なんとその飛び出してきた少女こそがゆやたんだったのです!!
京四郎が刺客だと思い込んで斬ってしまったのは、朔夜の兄でもある望兄さまでした。

その一部始終を見て笑うチンメイ。
すべては先代の秘密を知る望を始末するための計略だったようです。
そして京四郎は悲しげに、


「―言い訳はしない…だけどボクは―…」


―ただ君を護りたかったんだ―…




なるほど~、これが真相だったんですね~!!納得がいきました。
にしても、もう次々にナゾが解けて~ゆく~♪って感じですねぇ。
うーん、嬉しいような寂しいような。。


次号「想いが願いへ変わる時!!」
  •   11, 2006 20:53
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『ARIA』最終回☆「その まっしろな朝を…」

  29, 2005 02:29
いよいよ最終回です

ここらで愛ちゃんも登場するのかしら…?と思ってたら、本当に登場しました(笑)!
それにしても愛ちゃんってこんなに可愛かったっけ??


年越しはみんなでがアクアの風習のようで、サン・マルコ広場に全員集合してます
もちろん、皆ばっちり社長持参で(笑)。

うーん、アリア社長が可愛くってたまりません
あの足音だけでも犯罪的にかわいいのに、マーくんに噛みつかれて泣いてる姿なんかもう…!!

みんなで一晩中騒いだ後、一緒に初日の出を迎えます。

「できたてほやほやの真っ白な一年のはじまりね…。
どんな色に染まっていくかは私たち次第―。」


アリシアさんステキですねー♪

最後はアリシアさんと灯里と社長の家族水入らずです
最終回は前の2話ほど切なくはありませんでしたが、ほのぼのと幸せな回でした~

ということで、一足早く皆様、アウグーリオ ボナーノ
KYO

今週のKYO*其二九二*陰と陽・拾の太刀~「陰の記憶」

  29, 2005 01:06
はい、今週のKYOです!!
今回は回想編?でしたねー。
長い間ナゾだった「さらばだ、京四郎―…」の意味がようやく明らかになりました!

今日はコンビニで立ち読みのため、記憶が曖昧なのですが、さっそく感想いってみたい
と思います!それでは、以下ネタばれのためご注意くださいまし~














まずはちび京。かわいいですねー☆ただ、すぐには京だとわからず、別のマンガだと思って(笑)マガジンめくりながら3回もスルーしちゃいましたよ。。
ぺたぺたと土を盛ってアリさんの通り道を作っているちび京のもとに、あらら?
なんだか狂さん似のイイ男が…vv(笑)


なんとこの男性の正体は当代紅の王でした!!
狂も年取ったらこんな感じになるのかしら?まあこんなに穏やかではないと思いますが。。
どうやら紅の王、つまり神を斃すことのできる無明神風流を生み出し、村正さんに妖刀村正を作らせたのはこの方だったようです。
しかしながら、この大逆罪?によって王の座を追われ、幽閉されてしまったそうで。。
うーん、なるほどー。
と、その王の後からちょこんと現れたのは、なんとちび朔夜ではありませんか!
 
こうして仲良くなった三人?でしたが、大きくなって再会したときには京四郎はすでに、
先代紅の王に洗脳され気味だったようです。。

「あれは京四郎であって京四郎じゃない…」っていう狂の言葉を思い出しますねー。

そしてレッドクロスナイツとしての責務を果たそうとする京四郎は、牢を抜け出し、禁断の扉を開こうとする当代紅の王と対峙することに。
ただ、未来は京四郎達自身で切り開いていってほしいだけ…という王の願いもむなしく、
京四郎は聞く耳をもちません。
壬生の未来のためならば、喜んで京四郎の手にかかろうという王。
それを聞いた京四郎は、なんと容赦なく刀を振り下ろし―…。




「さらばだ…京四郎―」




そこへ駆けつけた朔夜が京四郎に向かい、例の痛恨の一撃を放ちます!





「人殺し――!!」





なるほどー!ここへつながっていたのね~。
いやー、この伏線気になってしょうがなかったのでようやくすっきりしました!

とはいえ、本当に当代紅の王は死んじゃったのかしら…?

その後、わけもなく流れ出した涙に戸惑う京四郎。。

―どうして涙がでるんだろう?涙は悲しいときにでるもののはずなのに…。

と。

ええーっと、次号は…。忘れた。。
そして来週もお休みです。ちぇっ。

うーん、とりあえず、本体に戻った狂さんがかなりステキです☆
髪もばっちりまとまってるし(笑)。
このフル装備の京四郎スタイルで、狂がゆやたんのこと抱き上げるシーンなんかあったら
もう、萌え死にしちゃいそうです。。(おい)

  •   29, 2005 01:06
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FINAL PLUS実況中継?

  26, 2005 01:57
 
きゃー!OPが「ヴェステージ」だわ!!これはかなり嬉しいです
もっと早くこうしてほしった。。てゆうか、OPの映像やばいって!
キラとラクスがとんでもないことに…!!
これじゃあ、ゴールデンタイムの放送は無理よね(笑)。。

きゃー!イザーク様が―!

などと悶えてるうちに終わっちゃいました(笑)。。
うーん、思ったよりうまくまとまっていたように思うのですが。。
最終回の再編&補足メインでしたが、いや、はじめからこうしてよ!ってな感じでしたね(笑)。
時間なかったのがバレバレです。。
てゆうか最後のカップリング、本当にそれでいいの?!(そこかよ)
いや、他の誰でもないアスランなのですが…。
どうみても無理やりノーマルを装ってるようにしか見えな
どちらにしろ、人選ミスのような?またしても勘違いの恋ってやつでしょうか?

やっぱりカガリは出番ほとんどありませんでしたね。可哀想に…。
とりあえずあの様子だと全世界で女帝誕生ということなのでしょうか?
あと気になったのは、やはりファッションですね。。
キラの服にも驚かされましたが、ルナマリアやラクスのレトロな色合わせの私服にも
びっくりでした。。
 
  •   26, 2005 01:57
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そのオレンジの日々を…

  25, 2005 23:03
とうとう待ちに待ったXデーですよ、奥さん(笑)!
『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』FINAL PLUS~選ばれた未来~
うーん、たった55分であの最終回をいかにフォローしてくれるのか、今から楽しみで仕方ありません。

そして今週もいろいろと入手してまいりました!
*PS2ソフト『魔探偵ロキRAGNAROK魔妖画~失われた微笑~』
まだプロローグしかやっていないのですが、動くロキきゅんとまゆらを見られただけでもかなり満足ですvvうーん、フルボイス万歳!!

*『恋愛カタログ』30巻
いつの間にやらこんな巻数に。。すげー。月刊なのにKYOにもせまる勢いだわ(笑)。まあ続いてくれるのは嬉しいのですが…。

*牧野由依「ウンディーネ」
『ARIA』のサントラが欲しくて買いに行ったのですが、なんとお目当ての曲がサントラではなく牧野由依さんのシングルの方に入っていたので、さっそくそちらをゲットしてまいりました!
このOPも悪くはないのですが、何よりおススメなのは、CW「シンフォニー」の方です
もう、やばいです。ひさびさに私の中で大ヒットですねー!
先週と今週の『ARIA』を見られた方には、わかっていただけるのではないかと。。
特に先週の「その オレンジの日々を…」は最高でした!
なんかもう、あの歌いだしの「いつか…」が始まると涙が出そうに。。
ということで当分レミオロメンの「粉雪」と共にヘビロテになりそうです
 
  •   25, 2005 23:03
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KYO

今週のKYO*其二九一*陰と陽・玖の太刀~もう一つの「信念」

  14, 2005 20:30

はい、今週のKYOです!
あらら、もう一週間たってたんですねー。早いなぁ。今回はいよいよ…!
ということでさっそくいってみましょう☆
以下ネタばれのためご注意くださいまし~♪




















はやく二人を止めないと―!!と先を急ぐ朔夜さん。
後からやってきた幸村&サスケペアと合流します。

一方、狂&京四郎は…

黄金色の神風に京四郎は青龍&玄武で対抗するものの、防ぎきれず直撃を受けてしまいます!
それを見ながら
「狂…お前がこの神風までも呼ぶとはね…」
とつぶやく紅の王。

再び立ち上がり狂に斬りかかる京四郎でしたが、さすがにダメージは大きかったようで…

「どうした…勢いが落ちてるぜ…」

おお、狂が正気に!!京四郎も元に戻ってますねー。

「もう…揺るがないか…真の壬生一族の力にも―‥」

と京四郎。やはり何か思うところがあるようですね~。

トラ:二人ともこれ以上闘ったら死んでまうで―!?

と、突然紅の王が塔の上から京四郎に語りかけます。

「わかっていると思うけど、君は勝たなくてはならない…(略)君は神の子なんだ。
王位を継ぐはずだった真の壬生一族最後の子“鬼の子”の代わりに創った“神の子”…」

なるほど~。京四郎のほうが狂の代わりだったということなんですねー。

「狂を倒し、その躯を自分のものとし“紅の王”」となる以外、生きる道はない…
いや生きる価値がないんだよ?」
という王。

そして、ゆやたんを未来見の巫女だと信じこんでいる王は、ゆやたんを連れて、
星がよく見える場所へ移動しようとします。
ここだけ聞くとなんだかロマンチックに聞こえますねー(笑)。

「大丈夫 京四郎はやさしい子だから…結局私を裏切れない
魂(狂)と躯(京)…二人のキョウどちらが欠けても、真の壬生一族は私以外いなくなる…
悲しいけれど…一つの世界に二人の王はもういらないよね」
という紅の王。初めから二人に潰し合いをさせるために仕組んでいた、ということなのでしょうか?

「い、いや!…狂…京四郎…!」―もう闘ってはダメ―!!
と紅の王に連行されながらも心の中で叫ぶゆや。

そしてふたたび朔夜さん。

「京は自分を犠牲にするつもりなの…!!」
先代を倒せるのも、同調した巫女の心臓を解放できるのも真の壬生一族だけだそうで。。
つまり、ゆやたんを助けられるのはどっちにしても狂しかいないと(笑!
京四郎は、狂なら必ず先代を倒せるほど強くなれると信じて、あえて敵として立つことで
狂をより強くしようとしていたようです。
しかし、なおも闘い続ける狂と京。。


「き‥狂…!!京四郎!!もうやめて…!!
こんなことやめてまた一緒に旅しよ!?
今度は狂も京四郎もみんなも一緒に…京四郎…!!
狂は…たくさん私達を助けてくれたんだよ!!」

と必死で京四郎に訴えかけるゆやたんvvいいですねー♪
すると、


「知ってるよ ゆやさん……」


おお、ゆやたんの声、京四郎にばっちり届いてます!!きゃ~!京四郎ラブ☆


狂の心の奥底に隠れてはいたけれど…
本当は狂の眼で狂の手で狂の心で
狂の闘いのすべてを感じていたよ…
狂がゆやさんのためにみんなのために強くなっていく様を‥‥


な、なんかやらしい(笑)とか思ってしまった私は変態でしょうか…?


だからボクは―‥
今なら信じられる
狂 君ならきっと乗り越えられる
強いがゆえに呪われた真の壬生一族の鬼の血さえも…

だから 狂

あとは

たのんだよ――‥



そして―最後の力を振り絞り刀を交える二人。。しかし…

きゃー!狂が斬られた?!

と思いきや、なんとその直前に狂と京が入れ替わっていたようで。
倒れたのは元の躯に戻った京四郎でした。。
突然自分の躯に戻り、驚いた様子の狂さん。念願の自分の躯が手に入りましたねー。
はたして京四郎の運命やいかに?!

次号「語り部!!」

うーん、今回は合併号なので来週はお休みです。。ちぇっ。
 
  •   14, 2005 20:30
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