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2008.09.02 (Tue)

伯爵と妖精アニメ情報

いろいろ情報が公開されてきましたねー!
tvkは10月8日(水)放送開始のようです☆

そしてEDはなんと…

「TVアニメ「伯爵と妖精」のエンディングテーマを歌うのは
エドガー・J・C・アシェンバート(CV.緑川 光)、曲名は「my fairy」に決定しました!
青騎士伯爵が歌う「my fairy」…何やら意味深(?)なタイトルですが、
ドラマティックなバラードになっている、との噂です。」

 
ということで、緑川さんが歌われるのねー!これはけっこう楽しみです♪
微妙な歌手起用されるよりよっぽどごにょごにょ…。
ただタイトルは、ねえ…orz
サイトのアドレスといい最近ちょっと食傷気味。

*エコバッグ

方向性が明らかに間違ってるって!
なぜよりによって最初に出すグッズがエコバッグ??
エドガーはぜったいに持ちません!リディアならいざ知らず。。
我らがアシェンバート伯爵は過剰包装してなんぼでしょう(笑!!
わかってないなぁ。。
とかいいつつ、うっかり買ってしまいそうで怖い。

*画

とにかくちっがーう!
エドガーのキラキラの金髪が…リディアのキャラメル色の髪が…orz
リディアはそんなに貧相じゃないもん(泣!
レイヴンとか脇キャラのほうが崩れてないってどうゆうことでしょう?

*****

と、なんだかんだいってしまいましたが、
ええ、楽しみなんです、それはもう。けど…

公式サイト見れば見るほど不安が募るのはナゼ…?!

 
EDIT  |  21:07  |  伯爵と妖精  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.08.01 (Fri)

リボンは勝負のドレスコード☆。*.・

ということで、買ってきました伯妖新刊!!とコバルト本誌!!!

伯爵と妖精運命の赤い糸を信じますか? (コバルト文庫 た 16-36)伯爵と妖精運命の赤い糸を信じますか? (コバルト文庫 た 16-36)
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谷 瑞恵

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以下ネタばれありのためご注意ください☆

***

さっそく書き下ろしの短編の方を読みましたー!!
いやー、相変わらず谷先生、いい仕事してますねぇ☆
フフ、しばらく脳内伯妖祭りもといエドガー祭りvになること請け合いですよ、奥さん(笑!!

まずは表紙。
エドガーとリディアが指と指をからめてるのが良いですねーv
これまでの中でもかなりラブ度の高い表紙ではないでしょうか?
まあ、エドガーの指の糸が描かれてないのが救いでしょうか(笑。。

今回の短編は3本。
「不思議な贈り物と従者の受難」「運命の赤い糸を信じますか?」はすでに読了してるのでスルー。
また落ち着いたら読み直そうかな?

ということで早速「リボンは勝負のドレスコード」の感想いってみたいと思います!


幾つもの苦難を共に乗り越え、ようやくエドガーへの想いを自覚したリディアは、
彼女なりにエドガーとの結婚へ向けて少しづつ準備をすすめているようですねー。

そんなある日、ケルピーが置いていったフランスのファッション雑誌を目にしたリディアは、
そこに載っていたリボンや装飾の沢山ついたナイトウェアに心惹かれます。
味もそっけもない(笑)ナイトウェアが気になりだしたリディアは、見よう見まねで
ナイトウェアの袖や裾にリボンをつけはじめるのですが。。

うーん、リディアちゃんてば、乙女っちく街道まっしぐらですねー!かわいいvv
しかしこのささやかな乙女心がきっかけで後々大変なことに(笑。。

***

話は飛びますが、久々にヘタレエドガー見ましたよ。

(リディアに思わず他の男の所に行ってもいいと言ってしまい、レイヴンに弱音を吐くエドガー)


エ「本当に行ってしまったらどうしよう」


レ「それは……、どうにもできませんが」



レイヴン、ナイス!!
リディアのことになると途端にヘタレになるエドガーが愛しいですv


つづく…?

今日は力尽きてきたので、また明日以降に続きを書きたいと思います(笑。
拍手を下さった皆様、本当にありがとうございます♪
とっても励みになります!
 

テーマ : コバルト ・ コバルト文庫 ジャンル : 本・雑誌

EDIT  |  22:25  |  伯爵と妖精  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.07.21 (Mon)

『伯爵と妖精』の新刊…

今度のは短編なんですねー。
ちょっとかなり残念。。ギ、ギブミー 本編…!!バタッ。。

でも書き下ろしがあるからいっかv

表題はついこの間コバルトに掲載されたばかりの「運命の赤い糸を信じますか」ですね☆
そんなに短編たまってない気がするので、今回の書き下ろしも長編な予感…?
そして同時発売の雑誌cobalt9月号には、なんと読みきりが!!
谷先生、恐るべし!!ちなみにタイトルは、


「遠き日のシルヴァンフォードにて」


ということで、エドガーの子供のころの掌編だそうです。
うーん、楽しみv

そういえば、
原因もわからぬまま大切な家族を一瞬にして奪われた少年が、力を手に入れて復讐に身を投じる―
という設定は意外にルルーシュと似てるかも(笑?

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EDIT  |  03:25  |  伯爵と妖精  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.05.13 (Tue)

『伯爵と妖精』ドラマCD〜紳士の射止め方教えます〜買いましたv

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谷 瑞恵

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はい、半分聞きました♪
緑川さん、だいぶエドガーがなじんできましたね〜☆
ご本人も「エドガーに愛着が出てきた」っておっしゃってましたし(笑v
水樹さんのリディアはとってもかわゆいのですが、どこかテンションが高くて、
ときどき違うキャラが混じってる気がします(笑。
あのリディアのエドガーに迫られて「どうしていいのかわからない」的な動揺を、
もうすこーしだけ押さえ気味に演じてもらえるとかなりうれしいのですが…。
ぜ、贅沢をいってすみません。。
あとは、杉田レイヴンが予想以上に板についていてびっくり(笑。
ふふ、そしてひろCが素敵vvやっぱりポールにしとくにはもったいない!
ということで、こうなるとどうしても納得いかないのはやはりニコですね。
聞くたびに「な、何かの間違いじゃ…?」と愕然とします(笑。
ニコなのに。紳士なのに…orz

さて、いよいよマモ登場の回だわ〜v
最近、マモの一挙一動が愛しくてたまりません(笑。
ムダにヘルシーなとことか!(え?)
どこかのフケンゼンな誰かさんとは大違いだわ。。
ん?だから仲良しなのかしら…(笑?

*****
 
今回は座談会CDもついてたので、聞くのがかなり楽しみですvv
 
EDIT  |  01:10  |  伯爵と妖精  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.03.18 (Tue)

お釈迦様もみてるv

…なんの冗談かと思いましたよ。
いや、どうやら素でこのタイトルみたいです。
「マリみて」の花寺版だそうで…。

うふ、ちょっと略してみたりなんかしちゃったりしちゃったりして。
















「おしゃみてv」







…。


………。


さて。話はそれましたが、今日発売のコバルト本誌4月号買ってみましたー!
「伯妖」アニメ化情報…ほとんどのってませんでした(笑。


「くわしくは次号を待ってね!!」


だそうで(涙。

まあいいや。
次の6月号は短編が読めそうなのでv
タイトルは「運命の赤い糸を信じますか?」だそうです☆
あらすじは―

おさわがせな妖精がひきおこす「運命の赤い糸」事件!
エドガーの小指からたくさんの赤い糸が出ていて、
リディアは心中穏やかではなく……?!


ということで、なかなかに楽しみです♪
本編がシリアスなだけに、ここは思いっきりラブラブな2人が見たいですね〜!

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EDIT  |  20:10  |  伯爵と妖精  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.03.01 (Sat)

『伯爵と妖精』「誰がために聖地は夢みる」感想♪


hy1.jpg

伯爵と妖精誰がために聖地は夢みる (コバルト文庫 た 16-34)


以下ネタバレありのためご注意ください☆

*****

ええっと、読了直後の感想にも書いたように今回はとにかく切なかったです。
最近はエドガーとリディアの関係も順調だっただけにつらいですね。。
まあ、あのまま難なく結婚っていうのも無理そうでしたが…。

ということで、心に残ったシーンを中心に感想いってみたいと思いますv

お母さんのお墓に結婚の報告をするため、仕事のあるエドガーより一足先にスコットランドへ向かう
リディア。
たった数日離れるだけにもかかわらず、名残惜しそうにするエドガーとの別れの場面。

エドガーから指先にキスを受けたリディアは、少しあらたまった気持ちになって、
軽く膝を折るお辞儀をした。
貴族に嫁ぐ娘として、いくらかそれらしい振る舞いができるようになってきただろうか。
エドガーも笑いながら正式なお辞儀で応え、それから手を振ってくれる。


ぎこちないけれど彼女なりに頑張っているリディアとそれを温かく見守るエドガーが萌えv
さりげないシーンだけど、結構ときめきました(笑。

しかし、実家で過ごすリディアと教授のもとに、突然「兄」を名乗るブライアンという青年が現れ、
リディアは取り換え子であり、教授とアウローラさんの本当の赤ちゃんは幼い頃妖精界で
亡くなってしまったと告げます。
オーロラの精として天上へ帰るまでの間、「兄」として接してほしいと頼むブライアンにリディアは
やむなく了承。
一方、リディアを守るためにいろいろと画策(笑)し終えたエドガーがハイランドへと到着。
リディアの「兄」を名乗る胡散臭いブライアンと、早速もめるエドガーが可愛いです。
客室の窓からみえる丘で踊る妖精のことを幸せそうに話すリディアにエドガーが、

「きみの見ている世界が、僕にも見えたらいいのに」
というと、
「見えなくても、想像すればいいのよ。そうすれば見えるのと同じことよ」

と、さらりと答えるリディア。うん、いいですね。リディアの言葉が素敵v
今回の伯妖は名言がいっぱいな気がします。

お墓参りからの帰り道、エドガーと手をつないでいることに安らぎを感じるリディア。

人と妖精と、子供のころからふたつの世界の狭間にいた。
どちらともつかずに、どちらも何か物足りなかった。
けれどエドガーといっしょなら、リディアはどちら側にいても幸せかもしれないと思える。


人の世も妖精の国も、自分たちを取り巻くひとつの世界だと感じながら。

リディアとエドガーの気持ちが重なってきているのがよくわかります。
ただ、リディアが今までになく幸せそうで、逆にこの先が不安になりますね。

「きみの故郷へ来てよかった」
「…そう?何もないところでしょ」
「僕が知る前のきみを、少しでも知りたかったんだ。きみが見ていた風景、接した人々、
母上との思い出、僕にとっても大切なものになりそうだ」

あんまり彼がやさしいと、リディアは少し怖くなる。
(←ちなみに私はかなり怖いです)

あとはちょっとややこしいので簡単に。

*リディアママはハイランドの有力な氏族マッキール家出身。
マッキールは妖精族と子供取り換えることで共存共栄。
ママ自身も取り換え子。
その風習に疑問を抱いたママはカールトン教授と駆け落ち。
リディア誕生。

しかし、マッキール家の土地はプリンスの使役する悪しき妖精によって荒れ果ててしまう。

氏族の危機に蘇るといわれる伝説の予言者を目覚めさせたい!と考えるマッキール家。

彼を目覚めさせるには、マッキール家の血をひく女を許婚として差し出す必要がある。

該当者はリディアのみ。

代償としてリディアの生命=寿命を削ることになるため、そのことを隠しつつリディアをだまして
予言者の元へつれていこうとするマッキール家のフェアリードクター。

予言者が蘇るという、19年に一度の満月の日。
マッキール家+予言者vsプリンス
マッキール家+予言者vsエドガー
の構図となるため、目的は違うものの、プリンスと利害の一致してしまうエドガー。
不本意ながらもエドガーは予言者を葬ろうと聖地へ。
一方、ニコをマッキール家に猫質?にとられたリディアはエドガーがプリンスになったことを
知らないため、彼をプリンスから守れるなら、と騙されたまま予言者をよみがえらせるために
これまた聖地へやってきます。
その聖地でエドガーがプリンスの記憶を引き継いでいることを初めて知るリディア。
動揺するものの、エドガーをプリンスとして攻撃するオーロラの精、フィル・チリースから守ろうとして
怪我をしてしまいます。さらにそんなリディアを庇ってブライアンが亡くなってしまい…。
本当の「兄」ではありませんでしたが、どこか憎めない人(妖精?)だっただけに悲しいですねー。

そして、リディアを救うため、予言者を目覚める前に殺そうとするエドガーでしたが、
すでに予言者は蘇ったあとで…?!

うーん、つまり予言者は自力で起きちゃったってことですね(笑。
この先、やはりリディアを嫁にしようとやってくるのでしょうか?
ちなみにこの予言者ってどんななんだろう。意外にイケメンだったらどうする(笑?(どうもしません)

なんとか聖地を出たエドガーとリディア。
しかし、リディアの身体に残ったフィル・チリースの魔力は想像以上に厄介なもので、
わずかでも魔力が残っているかぎり、敵=(プリンスの記憶をもつ)エドガーを殺そうとするようです。
そのため、エドガーが近くにいることで、リディアの容態はさらに悪化。

リディアの身体の魔力を浄化するには、エドガーと離れ、このまま何年か島に残るしかなく、
エドガーと島を出れば死ぬかもしれない。。
答えは決まっているとはいえ、厳しい選択ですね。
残された時間が短くても、今エドガーと離れるわけにはいかないと言って譲らないリディアを
エドガーは、またしても騙す形で置いていくことを決断します。。

「リディア、わかってくれ。僕がほしいのは、数日で終わるとわかっている幸福じゃない。
きみとの将来で、幸せな家族なんだ」


このエドガーの切実な願いもわかるし、一方でプリンスの記憶がどんな影響を及ぼすかもわからず、
エドガーがエドガーでなくなるかもしれない…という不安から少しでも傍にいたいと願うリディアの
気持ちもわかります。。
うーん、せつない。

そしてそんな辛い境遇に置かれたリディアを見ていられないとリディアの傍を離れることにするニコ。
表紙でニコがあさっての方を向いているのがずっと気になっていたのですが、
こういうことだったんですね…。
レイヴンとニコの別れのシーンはつらかったです。てゆうかニコのヘタレめ!!
こうゆうときこそリディアの傍にいてくんなきゃ…!
ということで、昔のエドガーをみてるようでヤキモキします(笑。
まあ、帰ってきてくれると信じてますが!

次こそは幸せな二人の姿を見たいです。
ちなみに今回の舞台はスコットランドでしたが、この雰囲気は好きですね〜v
とにかく、ここで終わるの〜?!って感じだったので次巻が待ち遠しいです。ほんとに(笑。
あらら、なんだか長くなってしまいました…。すみません。。
このようなとりとめのない感想にお付き合いくださりありがとうございました〜☆
 

 

テーマ : コバルト ・ コバルト文庫 ジャンル : 本・雑誌

EDIT  |  19:25  |  伯爵と妖精  |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2008.03.01 (Sat)

読みました…

はい、長い夜が明けようとしています(笑…。
ただいまAM6:00過ぎ…?

ということで、結局読み切ってしまいました。
以下ちょっぴりネタバレありのためご注意ください☆

*****

ちなみに感想は…

うわぁぁ〜ん!!
といった感じですね〜。
切ない。切なすぎる。あう〜(言葉にならない)

ニコのばーかばーか!!

ああ、なんかもう今回は終始切なかったですね〜。
いろいろショックなのでとりあえず寝ます(笑。
おやすみなさ〜い☆

 
EDIT  |  06:10  |  伯爵と妖精  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.03.01 (Sat)

今から読みま〜す♪

はい、買ってきました〜☆

『伯爵と妖精』「誰がために聖地は夢みる」

今日は送別会があったのでこんな時間になってしまいましたが、今から読もうっとv
感想は、明日あたりを目標にが ん ば る…のだ(笑。。
にしてもずっと表紙をにやにや眺めてたのに、今の今までアニメ化の文字が目に入ってなかった。
あ、やっぱりほんとだったんですね(笑!
いや、正確な情報元がいまいちつかめてなかったので。。
うーん、うれしいけど複雑ですね。
高星先生の絵をどこまで映像で表現できるのか、というのが一番気になります。
あと、伯妖ワールドにおいて「色」はかなり重要なポイントだと思うので、
リディアの赤錆色の髪や金緑の瞳の色なんかがどんなふうになるのかもすごく心配です(笑。
でもアニメがきっかけで伯妖ファンが増えたらそれはそれで嬉しいかな?

ふふ、アニメ化記念に谷先生のサイン会やってほしいです。
今度は高星先生とペアでv
 
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2008.02.28 (Thu)

伯爵と妖精新刊☆

いよいよですね〜♪
といってもまだ買ってませんが!今回の表紙も素敵v

9784086011334.jpg

伯爵と妖精誰がために聖地は夢みる (コバルト文庫 た 16-34)


あらすじは…

こんなにあなたのことを好きだったなんて…!
婚約を母の墓前に報告するため、スコットランドに向かったリディアに、
マッキール家の魔の手が迫る。
彼女を守ろうと決意するエドガーだが、聖地に眠る予言者の復活を巡り、
二人の間にねじれが生じ…!?


だそうでvうーん、今回も楽しみです☆読むのもったいないけど。。
ちなみに前回の感想、結局書けてなくてごめんなさいごめんなさい…。
こ、今回こそは…?
 
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2007.12.28 (Fri)

『伯爵と妖精』「紅の騎士に願うならば」感想その2☆

と、いきたいところですが、今本が手元にないため、
とりあえず感想スペースの確保〈笑。
 
今回は書ききるのですよー!(いつも書き終わらないうちに他に浮気する子…)
 
テンション上げるためにお気に入り画像を…v

hakuyou5.jpg




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