『ミミズクと夜の王』読了~☆

ミミズクと夜の王紅玉 いづき (2007/02)メディアワークス この商品の詳細を見る ずっと気になってたので、電車用に買って読みました~!えっと、面白かったです♪*あらすじ* 魔物のはびこる夜の森に、一人の少女が訪れる。額には「332」の焼き印、両手両足には外されることのない鎖、自らをミミズクと名乗る少女は、美しき魔物の王にその身を差し出す。願いはたった、一つだけ。「あたしのこと、食べてくれませんかぁ」死にたがり...