2005.12.29 (Thu)
『ARIA』最終回☆「その まっしろな朝を…」
いよいよ最終回です
ここらで愛ちゃんも登場するのかしら…?と思ってたら、本当に登場しました(笑)!
それにしても愛ちゃんってこんなに可愛かったっけ??
年越しはみんなで
がアクアの風習のようで、サン・マルコ広場
に全員集合してます
もちろん、皆ばっちり社長持参で(笑)。
うーん、アリア社長が可愛くってたまりません
あの足音だけでも犯罪的にかわいいのに、マーくんに噛みつかれて泣いてる姿なんかもう…
!!
みんなで一晩中騒いだ後、一緒に初日の出を迎えます。
「できたてほやほやの真っ白な一年のはじまりね…。
どんな色に染まっていくかは私たち次第―。」
アリシアさんステキですねー♪
最後はアリシアさんと灯里と社長の家族水入らずです
最終回は前の2話ほど切なくはありませんでしたが、ほのぼのと幸せな回でした〜
ということで、一足早く皆様、アウグーリオ ボナーノ

ここらで愛ちゃんも登場するのかしら…?と思ってたら、本当に登場しました(笑)!
それにしても愛ちゃんってこんなに可愛かったっけ??
年越しはみんなで
がアクアの風習のようで、サン・マルコ広場
に全員集合してます
もちろん、皆ばっちり社長持参で(笑)。
うーん、アリア社長が可愛くってたまりません

あの足音だけでも犯罪的にかわいいのに、マーくんに噛みつかれて泣いてる姿なんかもう…
!!みんなで一晩中騒いだ後、一緒に初日の出を迎えます。
どんな色に染まっていくかは私たち次第―。」
アリシアさんステキですねー♪
最後はアリシアさんと灯里と社長の家族水入らずです

最終回は前の2話ほど切なくはありませんでしたが、ほのぼのと幸せな回でした〜

ということで、一足早く皆様、アウグーリオ ボナーノ

テーマ : ARIA -アリア- The ANIMATION ジャンル : アニメ・コミック
2005.12.29 (Thu)
今週のKYO*其二九二*陰と陽・拾の太刀〜「陰の記憶」
はい、今週のKYOです!!
今回は回想編?でしたねー。
長い間ナゾだった「さらばだ、京四郎―…」の意味がようやく明らかになりました!
今日はコンビニで立ち読みのため、記憶が曖昧なのですが、さっそく感想いってみたい
と思います!それでは、以下ネタばれのためご注意くださいまし〜
まずはちび京。かわいいですねー☆ただ、すぐには京だとわからず、別のマンガだと思って(笑)マガジンめくりながら3回もスルーしちゃいましたよ。。
ぺたぺたと土を盛ってアリさんの通り道を作っているちび京のもとに、あらら?
なんだか狂さん似のイイ男が…vv(笑)
なんとこの男性の正体は当代紅の王でした!!
狂も年取ったらこんな感じになるのかしら?まあこんなに穏やかではないと思いますが。。
どうやら紅の王、つまり神を斃すことのできる無明神風流を生み出し、村正さんに妖刀村正を作らせたのはこの方だったようです。
しかしながら、この大逆罪?によって王の座を追われ、幽閉されてしまったそうで。。
うーん、なるほどー。
と、その王の後からちょこんと現れたのは、なんとちび朔夜ではありませんか!
こうして仲良くなった三人?でしたが、大きくなって再会したときには京四郎はすでに、
先代紅の王に洗脳され気味だったようです。。
「あれは京四郎であって京四郎じゃない…」っていう狂の言葉を思い出しますねー。
そしてレッドクロスナイツとしての責務を果たそうとする京四郎は、牢を抜け出し、禁断の扉を開こうとする当代紅の王と対峙することに。
ただ、未来は京四郎達自身で切り開いていってほしいだけ…という王の願いもむなしく、
京四郎は聞く耳をもちません。
壬生の未来のためならば、喜んで京四郎の手にかかろうという王。
それを聞いた京四郎は、なんと容赦なく刀を振り下ろし―…。
「さらばだ…京四郎―」
そこへ駆けつけた朔夜が京四郎に向かい、例の痛恨の一撃を放ちます!
「人殺し――!!」
なるほどー!ここへつながっていたのね〜。
いやー、この伏線気になってしょうがなかったのでようやくすっきりしました!
とはいえ、本当に当代紅の王は死んじゃったのかしら…?
その後、わけもなく流れ出した涙に戸惑う京四郎。。
―どうして涙がでるんだろう?涙は悲しいときにでるもののはずなのに…。
と。
ええーっと、次号は…。忘れた。。
そして来週もお休みです
。ちぇっ。
うーん、とりあえず、本体に戻った狂さんがかなりステキです☆
髪もばっちりまとまってるし(笑)。
このフル装備の京四郎スタイルで、狂がゆやたんのこと抱き上げるシーンなんかあったら
もう、萌え死にしちゃいそうです。。
(おい)
今回は回想編?でしたねー。
長い間ナゾだった「さらばだ、京四郎―…」の意味がようやく明らかになりました!
今日はコンビニで立ち読みのため、記憶が曖昧なのですが、さっそく感想いってみたい
と思います!それでは、以下ネタばれのためご注意くださいまし〜

まずはちび京。かわいいですねー☆ただ、すぐには京だとわからず、別のマンガだと思って(笑)マガジンめくりながら3回もスルーしちゃいましたよ。。
ぺたぺたと土を盛ってアリさんの通り道を作っているちび京のもとに、あらら?
なんだか狂さん似のイイ男が…vv(笑)
なんとこの男性の正体は当代紅の王でした!!
狂も年取ったらこんな感じになるのかしら?まあこんなに穏やかではないと思いますが。。
どうやら紅の王、つまり神を斃すことのできる無明神風流を生み出し、村正さんに妖刀村正を作らせたのはこの方だったようです。
しかしながら、この大逆罪?によって王の座を追われ、幽閉されてしまったそうで。。
うーん、なるほどー。
と、その王の後からちょこんと現れたのは、なんとちび朔夜ではありませんか!
こうして仲良くなった三人?でしたが、大きくなって再会したときには京四郎はすでに、
先代紅の王に洗脳され気味だったようです。。
「あれは京四郎であって京四郎じゃない…」っていう狂の言葉を思い出しますねー。
そしてレッドクロスナイツとしての責務を果たそうとする京四郎は、牢を抜け出し、禁断の扉を開こうとする当代紅の王と対峙することに。
ただ、未来は京四郎達自身で切り開いていってほしいだけ…という王の願いもむなしく、
京四郎は聞く耳をもちません。
壬生の未来のためならば、喜んで京四郎の手にかかろうという王。
それを聞いた京四郎は、なんと容赦なく刀を振り下ろし―…。
「さらばだ…京四郎―」
そこへ駆けつけた朔夜が京四郎に向かい、例の痛恨の一撃を放ちます!
「人殺し――!!」
なるほどー!ここへつながっていたのね〜。
いやー、この伏線気になってしょうがなかったのでようやくすっきりしました!
とはいえ、本当に当代紅の王は死んじゃったのかしら…?
その後、わけもなく流れ出した涙に戸惑う京四郎。。
―どうして涙がでるんだろう?涙は悲しいときにでるもののはずなのに…。
と。
ええーっと、次号は…。忘れた。。
そして来週もお休みです
。ちぇっ。うーん、とりあえず、本体に戻った狂さんがかなりステキです☆
髪もばっちりまとまってるし(笑)。
このフル装備の京四郎スタイルで、狂がゆやたんのこと抱き上げるシーンなんかあったら
もう、萌え死にしちゃいそうです。。
(おい)2005.12.26 (Mon)
FINAL PLUS実況中継?
きゃー!OPが「ヴェステージ」だわ!!これはかなり嬉しいです

もっと早くこうしてほしった。。てゆうか、OPの映像やばいって!
キラとラクスがとんでもないことに…!!
これじゃあ、ゴールデンタイムの放送は無理よね(笑)。。
きゃー!イザーク様が―!
などと悶えてるうちに終わっちゃいました(笑)。。
うーん、思ったよりうまくまとまっていたように思うのですが。。
最終回の再編&補足メインでしたが、いや、はじめからこうしてよ!ってな感じでしたね(笑)。
時間なかったのがバレバレです。。
てゆうか最後のカップリング、本当にそれでいいの?!(そこかよ)
いや、他の誰でもないアスランなのですが…。
どちらにしろ、人選ミスのような?またしても勘違いの恋ってやつでしょうか?
やっぱりカガリは出番ほとんどありませんでしたね。可哀想に…。
とりあえずあの様子だと全世界で女帝誕生ということなのでしょうか?
あと気になったのは、やはりファッションですね。。
キラの服にも驚かされましたが、ルナマリアやラクスのレトロな色合わせの私服にも
びっくりでした。。

2005.12.25 (Sun)
そのオレンジの日々を…
とうとう待ちに待ったXデーですよ、奥さん(笑)!
『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』FINAL PLUS〜選ばれた未来〜
うーん、たった55分であの最終回をいかにフォローしてくれるのか、今から楽しみで仕方ありません。
そして今週もいろいろと入手してまいりました!
*PS2ソフト『魔探偵ロキRAGNAROK魔妖画〜失われた微笑〜』
まだプロローグしかやっていないのですが、動くロキきゅんとまゆらを見られただけでもかなり満足ですvvうーん、フルボイス万歳!!
*『恋愛カタログ』30巻
いつの間にやらこんな巻数に。。すげー。月刊なのにKYOにもせまる勢いだわ(笑)。まあ続いてくれるのは嬉しいのですが…。
*牧野由依「ウンディーネ」
『ARIA』のサントラが欲しくて買いに行ったのですが、なんとお目当ての曲がサントラではなく牧野由依さんのシングルの方に入っていたので、さっそくそちらをゲットしてまいりました!
このOPも悪くはないのですが、何よりおススメなのは、CW「シンフォニー」の方です
もう、やばいです。ひさびさに私の中で大ヒットですねー!
先週と今週の『ARIA』を見られた方には、わかっていただけるのではないかと。。
特に先週の「その オレンジの日々を…」は最高でした!
なんかもう、あの歌いだしの「いつか…」が始まると涙が出そうに。。
ということで当分レミオロメンの「粉雪」と共にヘビロテになりそうです
『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』FINAL PLUS〜選ばれた未来〜
うーん、たった55分であの最終回をいかにフォローしてくれるのか、今から楽しみで仕方ありません。
そして今週もいろいろと入手してまいりました!
*PS2ソフト『魔探偵ロキRAGNAROK魔妖画〜失われた微笑〜』
まだプロローグしかやっていないのですが、動くロキきゅんとまゆらを見られただけでもかなり満足ですvvうーん、フルボイス万歳!!
*『恋愛カタログ』30巻
いつの間にやらこんな巻数に。。すげー。月刊なのにKYOにもせまる勢いだわ(笑)。まあ続いてくれるのは嬉しいのですが…。
*牧野由依「ウンディーネ」
『ARIA』のサントラが欲しくて買いに行ったのですが、なんとお目当ての曲がサントラではなく牧野由依さんのシングルの方に入っていたので、さっそくそちらをゲットしてまいりました!
このOPも悪くはないのですが、何よりおススメなのは、CW「シンフォニー」の方です

もう、やばいです。ひさびさに私の中で大ヒットですねー!
先週と今週の『ARIA』を見られた方には、わかっていただけるのではないかと。。
特に先週の「その オレンジの日々を…」は最高でした!
なんかもう、あの歌いだしの「いつか…」が始まると涙が出そうに。。
ということで当分レミオロメンの「粉雪」と共にヘビロテになりそうです

テーマ : ARIA -アリア- The ANIMATION ジャンル : アニメ・コミック
2005.12.14 (Wed)
今週のKYO*其二九一*陰と陽・玖の太刀〜もう一つの「信念」
はい、今週のKYOです!
あらら、もう一週間たってたんですねー。早いなぁ。今回はいよいよ…!
ということでさっそくいってみましょう☆
以下ネタばれのためご注意くださいまし〜♪
はやく二人を止めないと―!!と先を急ぐ朔夜さん。
後からやってきた幸村&サスケペアと合流します。
一方、狂&京四郎は…
黄金色の神風に京四郎は青龍&玄武で対抗するものの、防ぎきれず直撃を受けてしまいます!
それを見ながら
「狂…お前がこの神風までも呼ぶとはね…」
とつぶやく紅の王。
再び立ち上がり狂に斬りかかる京四郎でしたが、さすがにダメージは大きかったようで…
「どうした…勢いが落ちてるぜ…」
おお、狂が正気に!!京四郎も元に戻ってますねー。
「もう…揺るがないか…真の壬生一族の力にも―‥」
と京四郎。やはり何か思うところがあるようですね〜。
トラ:二人ともこれ以上闘ったら死んでまうで―!?
と、突然紅の王が塔の上から京四郎に語りかけます。
「わかっていると思うけど、君は勝たなくてはならない…(略)君は神の子なんだ。
王位を継ぐはずだった真の壬生一族最後の子“鬼の子”の代わりに創った“神の子”…」
なるほど〜。京四郎のほうが狂の代わりだったということなんですねー。
「狂を倒し、その躯を自分のものとし“紅の王”」となる以外、生きる道はない…
いや生きる価値がないんだよ?」
という王。
そして、ゆやたんを未来見の巫女だと信じこんでいる王は、ゆやたんを連れて、
星がよく見える場所へ移動しようとします。
ここだけ聞くとなんだかロマンチックに聞こえますねー(笑)。
「大丈夫 京四郎はやさしい子だから…結局私を裏切れない
魂(狂)と躯(京)…二人のキョウどちらが欠けても、真の壬生一族は私以外いなくなる…
悲しいけれど…一つの世界に二人の王はもういらないよね」
という紅の王。初めから二人に潰し合いをさせるために仕組んでいた、ということなのでしょうか?
「い、いや!…狂…京四郎…!」―もう闘ってはダメ―!!
と紅の王に連行されながらも心の中で叫ぶゆや。
そしてふたたび朔夜さん。
「京は自分を犠牲にするつもりなの…!!」
先代を倒せるのも、同調した巫女の心臓を解放できるのも真の壬生一族だけだそうで。。
つまり、ゆやたんを助けられるのはどっちにしても狂しかいないと(笑!
京四郎は、狂なら必ず先代を倒せるほど強くなれると信じて、あえて敵として立つことで
狂をより強くしようとしていたようです。
しかし、なおも闘い続ける狂と京。。
「き‥狂…!!京四郎!!もうやめて…!!
こんなことやめてまた一緒に旅しよ!?
今度は狂も京四郎もみんなも一緒に…京四郎…!!
狂は…たくさん私達を助けてくれたんだよ!!」
と必死で京四郎に訴えかけるゆやたんvvいいですねー♪
すると、
「知ってるよ ゆやさん……」
おお、ゆやたんの声、京四郎にばっちり届いてます!!きゃ〜!京四郎ラブ☆
本当は狂の眼で狂の手で狂の心で
狂の闘いのすべてを感じていたよ…
狂がゆやさんのためにみんなのために強くなっていく様を‥‥
な、なんかやらしい(笑)とか思ってしまった私は変態でしょうか…?
今なら信じられる
狂 君ならきっと乗り越えられる
強いがゆえに呪われた真の壬生一族の鬼の血さえも…
だから 狂
あとは
たのんだよ――‥
そして―最後の力を振り絞り刀を交える二人。。しかし…
きゃー!狂が斬られた?!
と思いきや、なんとその直前に狂と京が入れ替わっていたようで。
倒れたのは元の躯に戻った京四郎でした。。
突然自分の躯に戻り、驚いた様子の狂さん。念願の自分の躯が手に入りましたねー。
はたして京四郎の運命やいかに?!
次号「語り部!!」
うーん、今回は合併号なので来週はお休みです。。ちぇっ。
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