2007.09.30 (Sun)
うーん。。
錬金術でも使えたら…!っていってもあれも結局は等価交換だしなぁ。ブツブツ。。
と、ちょっとぐちってみました(笑。
時間が時間なだけに…。
あ、ただ今9月30日午前5時ジャストです☆
さて、私は無事10月を迎えられるのでしょうか…?(遠い目)
*****
あ、ほんとに5時ぴったりに保存できた!
わーい♪
さて、そろそろ寝ようかな?
ということでおやすみなさーい。。
2007.09.27 (Thu)
わーいvv
2007.09.26 (Wed)
ARIA the OVA ARIETTA見ました〜♪
さすがは未来系ヒーリングアニメ(笑!
座談会で監督もおっしゃってましたが、背景がとってもキレイです。
これを見て「絶対ヴェネチアに行ってやる!」とあらためて決意を固めた人はきっと多いはず?!
今回はアリシアさんが灯里ちゃんに出会う直前のお話となぜアリシアさんが自分を選んだのかを考えこむ灯里ちゃんのお話がメイン。
「どうしてアリシアさんは、私を選んでくれたんですか?」
と思い切ってたずねる灯里に、
「ないしょv」
と、いたずらっぽく微笑むアリシアさん。
でもきっとその後のアリシアさんの行動が答えそのものなのかもしれません。。
そしてここぞという場面で流れる牧野さんの「明日、夕暮れまで」がとにかくニクいです(笑。
エンディング、結局3回も見直してしまいました。。
うーん、唯一残念だったのは本編が30分しかなかったことでしょうか(涙。。
声優さん3人組のオーディオコメンタリーはいい具合に、雰囲気ぶち壊してて面白かったですねー(笑。
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2007.09.25 (Tue)
つっきークリア☆
くすん。ので一昨日は家でおとなしくコルダしてました。(おい)
とりあえずつっきーはクリア。
引継ぎデータで最初から恋人状態vってのは良かったです☆
途中、不可抗力的な浮気をしつつも、親密度1000(笑)で無事恋愛
エンディングを迎えましたv
…果たしてこの結末を無事といえるかどうかは微妙ですが。。
感想はとにかくもう、ばかばかっ!って感じ…?
クリアすると見れるようになる映像で、ようやくちょっぴり救われましたが。。
にしても○○までプレゼントしといて、具体的な未来予想図はなんにも
ナシですか?
てゆうか、むしろこれまでの関係すら白紙に戻した、ってことでしょうか?
「俺の我侭で‥君の未来まで縛るわけにはいかない…」
とか思ってそう。ばーかばーか

ちっ、女心のわからんやつめ…いつまでもそんなんじゃあ‥
お嫁さんには なってあげないゾ♪
↑わかるかな?
すべては次回への伏線だと信じたい。
だって休学って言ってたし!
そういや今回のキャッチコピー?は
「ふたりで奏でる旋律は、未来への扉。」
でしたよね?
その扉、開けてもらおうじゃない!すぱーん!と。次回作で…(笑v
その名もズバリ、
「金色のコルダ2〜カーテンコール〜」
とかでどうでしょう(笑?
と、そんなこんなでこの切なさはコミックスの方で癒してもらおうかと。。
フフ、なんてったって今月のLaLaの表紙!
抱き合うくらいの勢いで、ってvv
もう公式CPと思っていいんですよね。よね(笑?
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2007.09.21 (Fri)
『金色のコルダ2』アンコール☆ただ今絶賛プレイ中♪
とりあえず春節イベントまで進みました〜!
以下ちょいネタバレです☆
*****

もちろんデータ引継ぎスタートのため、しょっぱなからつっきーとの
ラブラブな日々が…v
もう、砂糖吐きそうなほどデレデレなつっきーが見られます(笑。
にしてもはっきり付き合おうって言われた覚えはないのに、いつの間にやら校内では公認カップル状態ですねー。
今のところ一番心苦しかったのは、つっきーと帰り道デートをして家まで
わざわざ送ってもらったにもかかわらず、その後、柚木様に呼び出されるままコンサートへ行ってしまったことですね。。
しかも、帰りは車で送ってもらい…。
なんかもう、背徳の二重生活…って感じでした(笑。
ほんと、ごめんなさいごめんなさい。。でもあのときはああするしか…!
で、でもね?本当に愛してるのは貴方だけだから(笑!
ということで、とりあえずつっきーまっしぐらで頑張りたいと思います♪
2007.09.20 (Thu)
行かないでっ…!
以下、若干ネタバレありのため、ご注意ください☆
*****
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まずはなんといってもコレ!!
我慢できずにフォトブックのスチル見てしまいました。。
つっきーに関してはもうこの一言に尽きます…。
もう、ばかばか!!
にしてもチャイナ服着るの、てっきり香穂子だけかと思ってましたが…(笑。プレミアムBOX、前回と同じアンティーク風の仕様にしてくれて嬉しいです。
しまったとき統一感がでるのでv
にしてもコルダ史上初?の年齢制限が…(笑!
かなり楽しみです(笑。
あのシーンのためだけに火原先輩も狙ってみようかしら?
さて、勢いにのって?またしてもB'sLOG11月号買っちゃいました。
だってこの表紙ですよ?!
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しかも表紙のイラストのポストカード付!
グランロデオ特集に加え、夜のお楽しみDVDには、なんときーやん本人も登場してるじゃありませんか(笑!
まだ見てませんが、かなり楽しみです♪
次に、早売りで『ARIA』のOVAをフラゲ(笑☆
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アニメ第3期も決定☆ということで嬉しいかぎりです。
見るのもったいないなぁ。
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OVA+OP・EDCD同時購入特典のアリア社長のシールとトートーバッグも無事確保!
葉月さんのEDがかなり好き。切なくてアリアっぽい曲です。
よし、いろいろやる気が沸いてきた!(←やっと)がんばるぞい!
…あわよくば?夜中あたりからコルダやろうっとvv
2007.09.20 (Thu)
いよいよ…!
その先にはお持ち帰りのメニューが。。
「ん?なになに??」
○っくり盛
ほうほう。おいしそう〜!で、その隣は…
月盛
え?なになに??
月盛(←音読推奨)
うっかり声に出して読み上げてたのですが、反すうしてからようやく気づき、思わず「ぶはっ」と爆笑。。
変な客ですみません、板前さん。
にしても、こんなことで喜べるなんてヲタクってなんて
さて、話は戻りますが(笑、明日はいよいよアンコール2の発売日!
…とはいえ、9月中に片付けないといけない問題が山積みなのだー(涙。。
うーんうーん。
といってもたぶん、我慢できないと思うので明日は本能の赴くままメイトへGO!になるのではないかと。。
無理に月森断ちなんかしたら、逆に身体壊しそうだし?
心身の健康のためにもとっとと買って、とっととつっきーだけクリアしてしまおう!うん。
あ、あとついでに加地くんも…v(おい)
そしてまたまた話は変わりますが、ふと最近の検索ワードを見てみたら、なんだか彩雲国の新刊タイトルでのヒット数がものすごいことになってました。。
す、すみません。(とりあえず謝ってみる)
気づけばカウンターもいつの間にやら10000超えてる…?!
あわわ、本当にありがとうございます!
これもひとえにこのような辺鄙なサイトまで足をのばしてくださる皆様のおかげです♪
これからもひとつご愛顧のほど(笑)よろしくお願いいたします☆
そういえば、ひとつ気になった検索ワードが…
『伯爵と要請』
って。。
あー、うん。なんだか超現実的なタイトルですね。。
…とりあえずヒットして良かったです。
2007.09.18 (Tue)
冷凍みかんと湘北ユニフォームと杉田智和。
2007.09.15 (Sat)
ネウロ第125話「母」【はるか】読みました〜☆
では、感想簡単にいってみたいと思います☆
以下、若干ネタバレありのためご注意くださいませ〜♪
*****
今回は久々の登場、弥子母遥さんと弥子のほのぼのコメディでした。
・昼ごはんの材料買いになぜかホームセンターへ行く弥子母。
・バリバリのキャリアウーマンなお母さんの唯一の欠点?はそのテロ行為並みの料理だそうで。
・確かにテロ行為そのまんまでした。
・「謎」の気配が生まれることを伝えるため、わざわざホームセンターまでやってくるネウロ萌えv
そうか、そんなにヤコに逢いたかったかー(笑!
そしてヤコ母とも意気投合のネウロ。
「あ あなたヤコの助手さん やだー久しぶりね」
「助手さんだなんて水くさい
ネウロと呼びすてて結構ですよお母様!!」
お母様って!
ふふ、母親も公認でもう二人の将来は安泰って感じですね(笑!
とんでもない料理を作り、家を爆破してしまった遥さんでしたが、どうして料理をしようと思ったの?と尋ねる弥子に、一緒に料理したくなった、という母。
「ヤコ 不安だって一人で抱えちゃいけないよ?」
「そんな時は一人で悩んでたってしょうがないよ
私でもいいし、友達でも、さっきのネウロ君でもいい
誰かと一緒に楽しく過ごして忘れちゃえ」
なんだかんだで落ち込んでる風な弥子ちゃんを元気づけたかったみたいですねー。
うーん、ここでこれまで結構放置だった母が登場した理由は、
シックスに狙われるフラグか、それともしばらく家を空ける前置きか…。
ちょっと心配です。
さて、次号は面白番外編ということで、警視庁ギャグか…?
笹塚さんか笛吹がメインなのかな?
ちなみにアニメ放送直前特大センターカラーだそうです☆
そして、谷山吾代変更の件、もしかしてアニメワンピのせい?
どうやらワンピースが原作に追いついちゃったため、次のクールからアニメオリジナルストーリーになっちゃうそうなのですが、そこできーやん、新キャラの声やるっぽいです。(昨日の「君らじ」で谷山さんが言ってたので。。)
同じ集英社だし、出番の回数とか収録の都合とか考えたら、こっち優先したとしてもしょうがないのかなぁ。
今のところ一番納得がいくかも?
明日は残念だけど、せっかくなので楽しんできたいと思います♪
テーマ : 週刊少年ジャンプ全般 ジャンル : アニメ・コミック
2007.09.14 (Fri)
絶望したー!
しかもアニメ吾代は吉野さんに変更だそうで…。
なぜきーやんだけ変更?!
ひどすぎます。
何があったのでしょうか?大人の事情とかだとやだなぁ。
でもたぶんそうなんだろうな。。
もうアニメネウロに絶望しましたー!
日曜は…なんだか複雑です。。
もちろん緑川さん、神谷さん、子安さん、杉田さんの夢の共演が見られるのは嬉しいのですが。。
うわーん。
しばらく立ち直れないかも(涙。。
2007.09.13 (Thu)
ネウロ第124話「病」【やまい】読みました〜☆
もうどきどきがとまりませんねー。
一コマ読むごとにのたうちまわってます(笑。。
ああ、もう大好きvv
ということで、感想いってみたいと思います♪
*****
シックスには「6」と「Sicks」、二つの意味があったんですねー!
さすが松井先生。深いです。
前回に引き続き、シックスとネウロの交渉決裂場面から。
謎を解いてくれ!とネウロに訴える館の人々。
それに対し、ネウロは「黙れ」と一言。
『謎』は天然ものが一番、というネウロ。
脅迫されて作らされた「謎」など問題外、だそうで。
「プライドを取り戻せ 人間共よ」というネウロの言葉に、
はっと我にかえる人々。
しかし、その次の瞬間、
「つまらん」
というシックスの手で、全員、館もろとも爆破されてしまいます。
ネウロは人間とは離れすぎているので、つまらないほど考えが合わない、ということだそうで。
そして、以下シックスの論理。
・人間はチンパンジーを守る→頭が悪いから。
・人間は優れた類人猿を全滅させた。→頭が良かったから。
=近いからこそ怖い、いつ寝首をかかれるか疑心暗鬼。
つまり、人間よりほんの少し進化した血族であるシックスらにとっては人間こそ滅ぼすべき猿なのだと。
どうやら、彼の目的は「種の確立のため」のようです。
Xのことを尋ねるネウロ。
おお、なんだか人間っぽい発言(笑。
サイは再び、実験動物生活に戻ったそうです。
うーん、この感じだとXも後々ネウロ軍団に仲間入りしそうですねー。
人間に対する考え方が決定的に異なるネウロとシックス。
そして今週の名場面(笑。
「全ての人間は我が輩の食糧であり、
我が輩の所有物(オモチャ)だ。
我が輩だけがいじくる権利を持っている。」
とネウロ。「全ての人間」のとこは「ヤコ」にしても十分イケると思いますが…v
それに対し、
「違うね 全ての人間は私の敵であり私の所有物だ。
私だけが壊す権利を持っている。」
とシックス。
おいおい…。
まあネウロにとっては餌場を荒らされることになるわけだから、黙って見過ごすわけにはいかない、といった感じでしょうか?
目的はなんにせよ(笑、ネウロ様、結果的には人間の強い味方になりそうです。
**
「…とまあお互いさわやかな笑顔でその茶会はお開きになった」
とヤコに経緯をあっさりと語るネウロ。
前から思ってたのですが、なんだかんだで「今日の出来事」の要点?をしっかりヤコに語るネウロ萌え(笑v
そしてそれを聞いた弥子ちゃんの感想。
―なんという ドSサミット!!
…もう、あまりにも的確すぎて、爆笑してしまいました。。
弥子ちゃん最高!
「奴と我が輩は同じ世界に存在する事はできないのだ」
ということで初めてネウロが「敵意」を露わにしましたねー!
次回は束の間の日常だそうです。
かなり楽しみ〜!そろそろネウヤコのラブラブが見たいv
そして嬉しいことに今週は土曜が発売日!わくわく。
2007.09.11 (Tue)
『金色のコルダ』スタンプラリーアンコール☆1日目v
さて、午後の部までに行けるところは行っとこう!
ということでまずは目の前の臨港パークへ。
にしても、スタンプラリー日和…すぎました(笑。。
とにかく暑かったです。。
とりあえず行ったルートは…
臨港パーク(金やん)

あんまり、ぷかり桟橋っぽくないかも?一応後ろはベイブリッジ。
↓
パシフィコ(日野香穂子)
↓
横浜美術館(冬海ちゃん&つっちー)
↓
ジャックモール(天羽さん)
↓
***赤いくつバス***
↓
中華街☆横浜大世界(火原先輩)
↓
***赤いくつバス***
↓
大さん橋(日野香穂子)

なんと偶然、豪華客船パシフィック・ヴィーナス号の寄港に遭遇!
ZARDの坂井泉水さんがかつてファースト・ライブを行った船
だそうで。思ったより進みが遅かったので、結局、
姿が見えてから入港するまで(30〜40分位?)
ひたすらくじらのせなかの突端に立ってお出迎えすることに(笑。
傍からみたら、どんだけマニアやねん!って感じだったかも
しれませんが、すみません、通りがかっただけの素人です(笑。
かなりわかりにくいですが、雲に重なって
ちっちゃく見えるのが一斉に飛ばされた歓迎の風船☆

パシフィック・ヴィーナス全体像(笑。
船のバックする姿を初めてみました。。

やっぱりここは日野香穂子でv
↓
赤レンガ倉庫(加地くん)

加地くんポイントのはずなのに、あちこちにカツサンドを宣伝する
火原先輩が…(笑。
結局、たちばな亭のカツサンドセットをお持ち帰りぃ〜♪
臨港パークで食べることにv
↓
パシフィコ(臨港パーク)

とりあえず食べる前にパシャリ。
ちなみに友人(神奈川在住)に上の画像を見せたら、
「有明の○ーバーっぽい」
とひとこと。ちっ。この男のロマンがわからんとは!
上と下、若干変えてみたのですが、どちらが良いでしょうか(笑?

↓
コスモワールド(王崎先輩)

前回のスタンプラリーのとき、観覧車から撮った夜景と☆

やっぱり最後はリリで♪
コルダ&ネオフェスばんざいv
といった感じでしょうか?
とりあえず人形の家を省いたので、結構時間の余裕はありましたねー!
また後ほど写真アップしたいと思いますv→アップ完了。
続きはいつ行こうかなぁ。紅葉の三渓園にも行ってみたいしな〜。
2007.09.11 (Tue)
『伯爵と妖精』新刊☆
タイトルは―
『伯爵と妖精』「紳士の射止めかた教えます」
ということで、短編集のようです。
ただ、書き下ろしもあるみたいなので、なかなかに楽しみです。
ふふ、婚約後の二人も見られるようだしvわくわく。
2007.09.10 (Mon)
俺は…君を忘れない―
ふふ、もうへろへろです…(笑。
結局昨日はなかなか寝付けず、睡眠時間3時間弱でした…が!
しかーし!!
私のコル魂(え?)の前では睡眠不足など、単なる萌えテンション増幅装置にしかならんのですよ、奥さん!(意味不明)
ということで完全燃焼してきました〜!
なんかもう、やばいくらい楽しかったですv

珍しい3人組。昨日は夕夜さんもいらしてたんですねー!
もうすっかり馴染んでたみたいなので、拝見したかったです。
ちょっと残念。。

今回は作品ごとにメンバーが分かれてました☆
つちうらら〜に逢えなかったのもかなり残念ですねー。

早々にコルダ2のビジュアルブックをゲットし、スタンプラリーへ!
これは横浜大世界にて。おすましつっきーですv

この火原先輩の表情は好きですねー!
あわわ…光が映りこんじゃいました。。

絵コンテ。台本もいくつか置いてありました☆
でも「展示」って言葉から想像してたより、かなり少なかったです(涙。。

藤岡真紀さんのサイン入りポスター♪切れちゃってますが、
ちゃんと「コルダファミリーの皆様へ」と書いてありましたー!
では、また追々?思い出したことを書いていきたいと思います♪
2007.09.09 (Sun)
明日は…!
夜の部のみの参加ですが、初のSS席なのでかなり楽しみです!
ふふ、2カ月ぶり?にきーやんに逢えるー(笑v
ついでにSさんと回れるだけコルダのスタンプラリーも
回ってこようと思います♪
と、とりあえずグッズのためにがんばって早起きせねば!
2007.09.07 (Fri)
ここにある彼方
まさかこのアニメに泣かされる日がくるとは思いませんでしたね〜。。
不意打ちだっただけになおさらです。あのBGMも反則(笑。
そして泉かなた役はなんと懐かしの島本須美さんでした☆
最後の
「気流が乱れてうまく飛べないの〜!」
が、あえてかなた的ナウシカ(笑)だったのがまた良かったですv
うーん、また見てもやっぱりまた泣いちゃうだろうなぁ。。
2007.09.06 (Thu)
『彩雲国物語』「白虹は天をめざす」感想♪後編
3日の前編からの続きです(笑。
ので、よろしければそちらから先にお読みください♪
それでは、以下、ネタバレ満載?のためご注意くださいませ〜。
*****
![]() | 彩雲国物語白虹は天をめざす (角川ビーンズ文庫 46-14) 雪乃 紗衣 (2007/08/31) 角川書店 この商品の詳細を見る |
劉輝が九彩江へ入ったと知り、迷わず探しに行くことを決断する秀麗。
準備を整え船着場に向かった秀麗一行の前に現れたのは
「九彩江まで行ってくれる腕のいい船頭さん」
……他でもない藍龍連でした(笑。
一方、一人迷いながらも、ひたすら山頂を目指す劉輝。
―誰のためでもなく。ただ自分のために。
そして、ようやく社の入り口と思われる石段の前に辿り着いたものの、
そこで倒れ、意識を失ってしまいます。
そこに近づく何者かの足音―。
***
その頃、貴陽では黎深様たちを陥れようとする企みが着々と進行中。
楊修が清雅に情報を流し、絳攸様を罷免しようと水面下で動いているようです。
きぃーっ!ムカつく(笑!!
でも、それをしっかり盗み聞き(笑)してる静蘭がステキv
***
「腕のいい船頭さん」のおかげで命からがら&気絶しながらも(笑)、
森の中へ到着した秀麗一行。
しかし、そこへ迅が現れ、「縹家のおばちゃん」の命令で秀麗を迎えにきたことを告げます。
劉輝が高山病で倒れ山の上の社で寝ていると聞いた秀麗は、迅に従って社へ向かうことにします。
社に到着し、座敷牢に横たえられている劉輝の姿を見た途端、秀麗は涙を流します。
「―心配、したの。」
ところが、声をかけようとした瞬間、珠翠の中にいる「縹家のおばちゃん」の術によって、気を失ってしまう秀麗。
一方、劉輝はこの珠翠に憑依した瑠花から王位を退くよう迫られます。
劉輝の痛いところを突き、容赦なく揺さぶりをかける瑠花。
しかし、劉輝は「…いやだ」と答えます。
「余は、王だ。最後までその自分を捨てない。
ただの紫劉輝になることはしない―」
「余は、王だ。もう逃げぬ。この命が尽きるまで王であり続ける。」
劉輝は劉輝であり、同時に王である自分を絶対に捨てない―
ようやく、王としての自分を自覚したようです。
一皮むけた、といった感じでしょうか?なかなかにカッコいいですv
そのとき、
「―よくぞ申されました。そのお言葉、確かに」
と、そこへ現れたのは楸瑛でした。
じつはずっと劉輝の後ろを追いながら一部始終を見ていたそうです。
一人でせっせとキノコをとっているところも、パンダにくっつかれてるところも(笑、倒れて迅に助けられたところも…。
ここで、瑠花は珠翠と迅に劉輝抹殺の命だけを残し、一足先にトンズラ。
そして珠翠vs楸瑛(劉輝)、迅vs十三姫の構図に。皮肉なものですね…。
しかし、楸瑛が呼びかけても、珠翠の洗脳は解けません。
「洗脳と暗殺は縹家のお家芸ですからね。」
お家芸‥お家芸…
―さすが、綺麗事はアスハの
なりふりかまっていられない楸瑛、最終手段、必殺!邵可様戦法(笑?で洗脳を解きます。
劉輝じゃなくても「プライドはないのか?!」と突っ込みたくなるって(笑。
まあ、まだ珠翠の中でそこまでの位置にはいないってことですね…。
弟璃桜の気持ちを自分へと向けさせたい一心の瑠花は、薔薇姫の代わりに秀麗を手に入れようとします。
しかし、それを寸前で止めたのは最強の兇手“黒狼”でした。
父は強し、ですね(笑。
瑠花の離魂の術を破るため、宝鏡を割る邵可。
瑠花を追い返すことに成功したものの、その結果、封印の解けた山全体が大きく鳴動し始めます。
楸瑛は一旦劉輝を船に乗せると、タンタンにいざとなったら逃げるよう指示を出し、燕青&秀麗を探しに龍連を連れて戻ります。
そして、迅と対峙する十三姫。
これまでの過去に一応のケリをつけた、といってもいいのかな?
このあとはちょっとややこしいので、簡単に(笑。
・鏡が割れていることに気づいた珠翠、二胡を弾いて山を鎮める。
・そこへ笛を鳴らしながら龍連と楸瑛が到着。
・暴れる珠翠を抱え、舟に戻る楸瑛。
・「忘れものだぜ」と、気絶させた十三姫を楸瑛に渡し、舟の綱を切る迅。
しかし、舟が出る瞬間、珠翠は「―戻れません。さようなら」と突然舟を降り、迅とともにその場に残ることを選びました。
縹家から逃げるのではなく、縹家と戦うために―。
そして、無事竜眠山に帰還し、秀麗は十三姫から、劉輝は楸瑛から、
迅と十三姫の悲しい過去について聞きます。
一方、「藍雪那」に賭けを申し出、勝ったら願いを聞いてほしいと頼む楸瑛。
その賭けとは…兄三人を見分けること。
「藍楸瑛」として「花」を受け取ってしまったものの「藍家」は劉輝を認めていない。
だからこそ「花」を返上して藍姓を捨て、再び戻ってくるつもりで藍州に帰ったようです。
かくして賭けに勝った楸瑛は、晴れて?藍家から勘当してもらいます。
そして改めて楸瑛に告白する劉輝(笑。
「余を選んでくれ、楸瑛。余はそなたを選ぶ。そのためにきたのだ」
ん?「え」と「れ」を入れ替えたら…ごにょごにょ(笑。ほんと、言う相手がちょっと違う気が。
「―藍楸瑛、今日これより、生涯心からお仕えすることを誓います。本気の剣をわが君に捧げましょう」
ということで、愛を再確認した劉輝と楸瑛。(おい)
*****
そして、貴陽へと戻る船の中。
劉輝は秀麗に、
「余は、もう、秀麗のための王にはなれない。王は結婚しなくてはならぬ。
十三姫を筆頭女官として後宮に入れ、秀麗以外で正式に娶るなら十三姫とする。」
と告げます。
さらに、秀麗をもう待ち続けてはいられないから、期限を設けて勝負をしようと持ちかけます。
内心動揺していたため、その勝負をあっさり受けてしまう秀麗。
さて、劉輝の持ちかけた期限はいつまでなのでしょう?
短くもないが、決して長くもない期限―
気になります。
そしてタンタンが見抜き、ようやく明らかにされた燕青の本音。
やはり燕青も秀麗ちゃんが好きなようです。
ある意味、この二人はすごい絆で結ばれてるからなぁ。
しかし、「秀麗の官吏」になることを選んだ燕青は、おそらく最後までこの気持ちを口にすることはなさそうですねー。
これが燕青なりの愛なんだろうな。タンタンじゃないけど、本当にかっこいいです。
そしてタンタンは命令違反をした秀麗の身代わりに地方へ。
実際には、御史見習いから監察御史へと昇格してましたが(笑。
最後までぬかりありませんでしたねー。
とりあえずタンタンはこれでお役御免といった感じでしょうか?
寂しくはなりますが、それなりに見せ場もあった(と思う)ので、
ここらがほど良い潮時なのかもしれませんね〜。
ちなみにタンタンは後々、名御史として名を馳せることになるそうで。
一方、戻ってきた劉輝に、悠舜は絳攸の件を告げ―‥
次はいよいよ絳攸様とそれを取り巻く紅家の番かな?
気になるのは、相変わらずはっきりとしない、けれど
刻々と変化している秀麗ちゃんの体です。
薔薇姫の血を受け継いでいることと関係が深そうですが。
もしかして、だんだん仙化してるとか(笑?
とにもかくにも、次巻が楽しみです☆
最後に前編後編にわたり、とりとめもない感想にお付き合いくださった皆様そして拍手を下さった皆様、本当にありがとうございました〜!
テーマ : 彩雲国物語第2シリーズ ジャンル : アニメ・コミック
2007.09.04 (Tue)
ネウロ第123話茶【ちゃ】読みました〜☆
だ、だって一秒でも早くネウロに逢いたいんだもん。。(おい)
ということで簡単に感想いってみたいと思います☆
以下、ネタバレありのためご注意ください。
*****
シックスの用意したリムジンに乗り込んだネウロ。
養殖された謎の気配に「臭いな」と怪訝そうな表情をします。
到着したネウロを待ち構えていたのは、崖の上で悠然とお茶を飲むシックスでした。
出された硫酸入りのお茶を無言のまま砂にして捨てるネウロがかっこいいです!
「貴様、何だ?」
と問うネウロに、シックスは自らのルーツについて語り始めます。
元々、人を殺傷する武器を作る家系を祖先にもつというシックス。
より強い殺傷能力を持つ武器を作るために必要となったのが、それに耐えうる強い「悪意」。
より強い「悪意」を持つ者のみによって継承され生まれた一族は「定向進化」を遂げ、いつしか人間とはまったく異なるDNAをもつ血族になっていたようです。。
すると突然、傍に建つ館の至る所から悲鳴と血しぶきが…!
どうやらシックスに脅迫され、追い詰められた人々が同時に殺人を犯したようです。
そして、涙を流しながらも笑顔でネウロに「ネーウーロー!謎を解いてー!」と叫ぶ人々。。
もう狂気の沙汰なんてものではありません。えげつない…。
そして、それを見たネウロの表情が…。
今までにネウロがここまで素の表情を見せたことってなかった気がします。
あからさまに嫌悪感を示しています。
ただネウロを釣るためだけの餌として人工的に無理やり作り出された「謎」。
「おまえ」呼ばわりな上、それを「食べなさい」というシックスの高圧的な態度。。
ネウロにとっては、いろんな意味で侮辱だったのではないでしょうか?
「地上に出てきてだいぶ経つ…
様々な感情を経験したが…
これほど 不快な気分にさせられたのは初めてだ」
と言い放つネウロ。
きゃ〜!かっこいい!!
“様々な感情”の言葉に、思わずいろいろ妄想してドキドキしてしまいました(笑。
ということで、ネウロを「人ならざるもの」同士手を組もう、といって勧誘したシックスでしたが、あえなく交渉決裂。いよいよ全面対決になるのでしょうか?
ただ、シックスはネウロのこともすでにかなり調査済み、って感じなので、また弥子ちゃんを利用されないか心配ですねー。
もしそうなったら、さすがにXのときのように無事ではすまないだろうなぁと。
まあ、ネウロがなんとかしてくれると思いますが(笑。
↑を心配してネウロがちょっぴり弥子ちゃんに過保護になったりしてくれたら、かなり萌えるのにv(おい)
2007.09.03 (Mon)
『彩雲国物語』「白虹は天をめざす」感想♪前編
![]() | 彩雲国物語白虹は天をめざす (角川ビーンズ文庫 46-14) 雪乃 紗衣 (2007/08/31) 角川書店 この商品の詳細を見る |
*あらすじ*
監察御史として歩み始めた秀麗。
一方、国王・劉輝は、忠誠の「花」を返上して藍州へ戻った側近の楸瑛を取り戻すため、王都を密かに発つ。
その劉輝を追うのは秀麗の役目となり…!?
ということで、以下、若干ネタバレありのためご注意ください☆
*****
忠誠の証でもあった「花」を返上し、自分の元を去った楸瑛を取り戻すため、藍州へ赴くことを宣言する劉輝。
お供は、成り行きでなぜか十三姫と邵可が務めることに(笑。
その際、リオウに「王としていくのか個人としていくのか」と問われ、劉輝は答えに窮します。
周りから大切な人達がどんどんいなくなり、孤独に耐えられなくなっていた劉輝は、何もかもから逃げ出すように貴陽を離れます。
すべてを悠舜に託して―。
一方の秀麗は、どうしても気にかかる塩、人事、兇手(と楸瑛)の件を調べるため、葵皇毅に幾度となく食い下がり、ようやく藍州行きの許可をもらいます。
と、その矢先、皇毅からついでに(笑、お忍びで藍州へ向かった王を連れ戻すよう命じられる秀麗。
お供にはタンタンと、制試を受けるため貴陽に来ていた燕青を連れていくことに。
静蘭は今回、秀麗を燕青に任せ、自らは貴陽に残ることを選択します。
すべてはかわいい弟のために…といった感じでしょうか(笑。
一方、劉輝の逃避行によって仕事の増えた悠舜を心配するあまり、黎深様は尚書令をやめろと悠舜に迫るものの、話は平行線のまま。。
うーん、このままこの二人は対立してしまうのでしょうか?
楸瑛は藍州にありながら、州府の支配の及ばない縹家指定神域、九彩江 へと向かいます。
その竜眠山にある藍家本邸にいるであろう藍家当主、藍雪那(三つ子の兄が三人で務める)に会うために。
一方の秀麗一行は藍州州都、玉龍に到着。
藍州州牧、姜文仲に王が藍州に来ていることを告げ、協力を仰ぐ秀麗。
クールに接しながらも実は秀麗ちゃんに興味津々…vなあたりは、
文仲さん、ちょっと黎深様に似てますねー(笑。
秀麗たちは司馬家のことを調べるため、五年前の司馬迅による実父殺害の調書を見せてもらいます。
この迅と十三姫の話はややこしいので割愛(笑。
ただ、二人の関係は、
「互いの傷に、確かに囚われていた。
だからいつだって幸せになりきれなかった。」
この十三姫の言葉に集約されているのかもしれません。
かなり切ないですが、それぞれの幸せのために、別々の道を歩むことを決めた十三姫と迅。
愛し合っているのにどうしてもうまくいかず、互いに不幸にしてしまう二人。。
十三姫は秀麗と劉輝もそういう巡り合わせなのかもしれない、と不吉な事を言ってますが、できればこんな結末は迎えないでほしいですね。。
あまりにも切な過ぎるので。
一方、劉輝は貴陽から遠く離れた地で自分自身と向き合い、そして気づきます。
「―自分は逃げ出したのだ。
絶対に逃げてはいけなかったものから。
だから、こんなに苦しくて苦しくて苦しい。」
劉輝がとっても痛々しくて可哀想ですねー。。
そして「王たる者だけがあの宝鏡山の上にある縹家の社に辿り着ける―」という伝承を思い出した劉輝は、十三姫と邵可に何も告げず、一人山の中へ入ります。
一方、王が自分を迎えに山に入った事を知った楸瑛は、兄の雪那に藍家ではなく王を選ぶことを宣言し、劉輝の元へ。
―何があっても、きっとあの王と一緒なら後悔はしない。そう思ってしまったから。
ということで花を返上した時点で、すでに楸瑛の心は定まっていたようで。
つまり「藍楸瑛」という名で受け取った「花」を返したということのようです。
うーん、ホッとしましたねー。
どうなることかと思いましたよー、もう(笑!
まあ、とりあえずこれで楸瑛のほうは一安心といった感じでしょうか。
そして劉輝の九彩江入りの報を受けた秀麗もまた、迷わず九彩江へ―。
ということで、つづく?
そして拍手を下さった皆様、本当にありがとうございます〜☆
励みになりますv
2007.09.02 (Sun)
『彩雲国物語』「白虹は天をめざす」読了〜☆
ええっと、ただ今読了しました〜(笑。
今回もなかなかに面白かったです☆
人間関係は相変わらず複雑でしたが…。うーん、絵&矢印付きの相関図を激しく希望(笑。
ちなみに、とりあえずタンタンはこれでお役御免ってことかな?
寂しくはなりますがそれなりに見せ場もあった(と思う)ので、ここらがほど良い潮時なのかもしれませんね〜。
時間も時間なので、細かい感想はまた後ほど…?
とりあえずお休みなさ〜い(笑
2007.09.01 (Sat)
『彩雲国物語』「白虹は天をめざす」買いました〜☆
今日はAV祭りの特典を引き換えようとバイトの後、Sさん&Kさんと合流し、渋谷メイトへ。
しっかしさすがに最終日、特典はほとんど終了してました。。
仕方なく、まだ少し残っているという浜メイトへ直行…(笑。
おかげさまでハヤテのCDホルダー、無事ゲットできました〜!
ほんとは彩雲国のステッカーに換えるつもりだった残りのポイントも、なんとか横浜店で緊急放出?されたハヤテのステッカーに交換できたのでよかったです☆
*今日の収穫☆
*『彩雲国物語』「白虹は天をめざす」
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読み始めました〜!
面白いですが、相変わらず登場人物多すぎです(笑。
*『彩雲国物語絵巻』公式ガイドブック
![]() | 彩雲国物語絵巻 彩雲国広報局 (2007/08/31) 角川書店 この商品の詳細を見る |
カラーがきれいvv
アニメ全話の解説や年表なんかもあって良かったです☆
にしても彩雲国画廊の絵、ほとんど初出時に見た覚えが…(笑。
ちなみに書き下ろし特別小説は「天女の羽衣」。
劉輝が秀麗ちゃんに、自分が王だと名乗る前のお話。
府庫でうたた寝をしている秀麗ちゃん。
その手にはお伽話「天女の羽衣」が…。
内容を思い出し、秀麗が話の中の天女のように逃げていってしまうのでは…と不安に感じた劉輝は―‥といった感じでしょうか。
なかなかに面白かったです。ふふ、大満足の一冊ですね〜♪
*『花咲く丘の小さな貴婦人』「林檎と花火とカエルの紳士」
![]() | 花咲く丘の小さな貴婦人林檎と花火とカエルの紳士 (コバルト文庫 た 16-31) 谷 瑞恵 (2007/08) 集英社 この商品の詳細を見る |
とりあえず。谷先生だし。しばらく様子見ですねー。
設定に伯妖ほどそそられないのと、イラストがピンとこないのが原因かなぁ。
でも前回よりはこなれてきた感じも?ロジャーがかっこいいです(笑。
*『金色のコルダ』スタンプラリーin横浜「ステラノート」
…やっぱり前回と同じものでした。
加地くん用リーフレットを一枚追加したのみですねー。ちぇっ。
まあ、買わないわけにはいかないので仕方ありませんが。
にしても高い。そして、いよいよ明日(今日?)からですねー!
とりあえず、スタンプの新しい絵柄が楽しみです☆
*『少年陰陽師』キャラクターソング 花鳥風月〜残月〜
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やっと買いました!(遅)
これ聴いて彩雲国読みながら寝まーす(笑v









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