ネウロ第122話「呼【よぶ】」読みました~♪

自分史上初?とうとう日曜深夜ダッシュしてしまいました!

ネウロ読みたさのあまり…(笑。

いやー、マガジンのために火曜深夜ダッシュをすることはあっても、ジャンプのために日曜深夜ダッシュをする日がくるとは思ってませんでした。。

しかも昼間は耐え切れずに近所の本屋さんへ駆け込み、
「新ネウロマンサーZ」を購入。

なんかもう、ネウロが止まんない。。てゆうかネウヤコが…(笑?!

てへ。(おい)

内容もCPも濃くて面白かったです(笑。
個人的には山鳥塒さんの「日照雨」が好きですねー。
なにせネウヤコだし(笑。絵のタッチもお話も優しくて良かったですv
あのラストには思わずきゅんきゅんしてしまいましたー!

新ネウロマンサーZ (ピクト・コミックス)新ネウロマンサーZ (ピクト・コミックス)
(2007/08/22)
つくだに、双礼なると、龍華哲、コンドル、玉兎、田中ボール、他共著

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さて、本誌の感想を簡単にいってみたいと思います☆
以下、ネタバレありのため、ご注意ください♪


*****


結局、Xをぶら下げた?シックスは、高速の無人戦闘機に素手でつかまり
現場を去っていったようです。

「あの人は…誰なの?」と問う弥子に、
姿形はXよりも人間に近いが、その中身は別物であり、人間と
シックスの間には、生物学上で決定的な差がある―と答えるネウロ。

それを聞き、Xのこれまでの極悪非道な過去を「重々承知の上で…」
と前置きしながらも、

「これからのXが心配」


と言う弥子。どうやら弥子は、
(単にXに感情移入してるわけじゃないし、これまでのこと、
そして自分がされたことを忘れたわけじゃないけど)
「アイを失ったことでXが自分の正体(なかみ)を保てなくなるのではないか」
ということを心配してるようです。
うーん、確かにアイさんがあんなにあっさり死んじゃうとは思いませんでしたね。。
果たしてXの運命やいかに…?!まあ殺されたりはしないと思いますが。

そして一方の「絶対悪」シックスは―。
どうやらX同様、ネウロに強い関心を持ったようですねー。

ということで、謎を求めて徘徊中(笑)のネウロの前に、早速?ものすごい量の血を吐きながら地面に「6」の文字を書く男が。。
その男がばったり倒れたその先には、ネウロを迎えにきたらしきシックスのリムジンが…!

「…フン シックス…とやら 平穏に食事をさせる気はないらしいな」

ということで、ああ、ネウロってば、6のところに単身乗り込んじゃうのね。
まあ、すぐに直接対決にはならない気がしますが。。
うーん、にしても続きが気になる…。

***

とりあえず今週のうちに過去の「ネウロマンサー」シリーズ、
コンプリートしようっと(笑。
まだ売ってるといいなぁ。
 
そして遅くなりましたが拍手を下さった皆様本当にありがとうございます☆
このような更新も行き当たりばったりの気まぐれサイトではありますが、
今後ともよろしくお願いいたします!
 

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