今週のネウロ第141話☆守【まもる】感想♪

はい、久々ネウロの感想いってみたいと思います☆
といっても今回はこの一言に尽きますね。
















笛吹キタ――――!!






もう、惚れた。マジ惚れた。(誰?)

ワタシホレマシタワv(回文になってない)

かっこよすぎます。

とにかく、最初に戻って簡単に感想を(笑。以下ネタバレありのため、ご注意ください!

*扉
巨大餅の鏡割りでしょうか?振袖ヤコちゃんが可愛すぎます!
たぶんあのお餅を10日くらい食べ続けてるって設定なのね…(笑。

*本編
いつも以上にハードな虐待を受けているヤコちゃん。。
シックスの手下との戦いで確実に疲弊しているネウロは、その間に寝てしまうことが増えているようで。。

―このまま…ネウロ一人で彼等と戦いを続けてたら…いつか消耗して死んでしまう

と、ヤコちゃんの言うとおり、ちょっと心配ですね~。
しかし、そんな正義の魔人(笑)につよーい味方?が!

***

所変わって警視庁。
テロの与えた被害の大きさと山積する問題に士気の上がらない警察一同。。
するとそれまで沈黙を守っていた男、笛吹が口を開きました。



「諸君は


諸君は何を守るために警察に入った?


正義を守るため?街や人を守るため?それとも単に手に職を得て自分の人生を守るためか


ああ大切だ


そのどれもが命をかけて守るべきものだ



だが今諸君が最優先で守らなければならないのは!!






警官としてのプライドだ






悔しくないか!?プライドをズタズタにされて悔しくないか!?



一人の警官として!!傷つけられたプライドを取り戻せ!!


(中略)


バラバラにされた警察のプライドを!!諸君らが拾い集めてここに持ってこい!!


以上!!





か、かっけー…!!
笛吹さんの一喝で、瞬く間に警官達は闘志を燃やし始めましたよ!

その後、資料作りのため帰宅の途につく笛吹。
と、後をつけてきた不審な仮面の男が、その背中に襲い掛かろうとします。
シックスの手下の一人ですねー。

しかし、「何の用だ」と振り向かずに問う笛吹。
すでに2、3日前から尾行に気づいていたようで。かっこよすぎるvv

「キミ達人間は滅ぶ運命にあるんだけど」

と、なんだか物騒なことを言う不審者に笛吹さんが

「…そうか じゃあちょっと署まで来い」

と言うや否や、マンションや植え込みの陰からものすごい数の警官が銃を構えながら現れました!
すげー。どこまでもお見通しだわ!!

「他に使わねばならない事が沢山あるのに…こんな事に貴重な人材を割かせおって」

お、笛吹さん怒ってます(笑。そしてとどめは…




「人間をナメるなよ 馬鹿者が」


*****


ああもう、久々にノックアウトされました(笑。
そして今回のタイトル「守」の意味に戻ってみたいと思います。

*警官にとって守らなくてはならないもの。それは警官としてのプライド

*ネウロにとって守らなくてはならないもの。それはもちろんヤコちゃん!とついでに吾代。

冒頭の虐待シーンは激萌えでした☆(おい)

魔力が消耗していて眠らざるをえないネウロ。
しかし、ネウロを倒すためにはどんな非道な手段も選ばないであろうシックスが
ヤコちゃんを狙う可能性はかなり高いと思われます。
だから、いつも以上にハードな虐待というカタチで1ミリも動けなくして(笑)自分の傍に置いておくことでヤコちゃん守ろうとしている―つまり…




これぞ、人類の夢!至上の愛!!究極のネウヤコvv

ってやつね!
もう、今回は大満足でした☆うーん、松井先生ありがとう♪
ジャンプが○週お休みだったストレスもこれで一気に吹き飛びましたよ(笑v(単純)

 
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