降るような―…

花火をみてきました。



***

先週、ばたばたの合間をぬって、なにか夏らしいことをしなきゃー!と
横浜の花火大会に行ってまいりました~♪


ものすごい人混みだったのですが^^;思い切っていけるとこまでいってみようと

友人とがんばって打ち上げ場所(海上)の正面にある公園へ☆

どこかで立ち見できないかしら~?とふらふら彷徨っていたら、

偶然、誰もいない空間を発見。

「ここ場所取りしてあるみたいなんだけど、

誰もいらっしゃいそうにないから来られるまで座ってたら?」

というやさしいお言葉を近くにいらしたおばさまにかけていただき、

ありがたく座らせてもらうことにv

結局、ガムテープでマーキングされてた方は現れず、

なんと打ち上げ船のまっ正面にあるスーパーアリーナ席で

ゆっくり最後まで観覧することができました~♪


カメラにはおさまらないほど、大きくて、降るような花火にただただ感動でした。


こんなに間近で打ち上げ花火みたの久々だったので、とっても楽しかったです^^*



ただこの場所、残念ながらちょっと難点が…?



スーパーなアリーナ席だけあってすぐ目の前にはどこまでも

深くて暗い夜の海が広がっているのですよ。。

あるのは簡単な鉄の柵のみというかなりデンジャーな場所でして。

かなり風が強かったこともあり、もうね、砕け散る荒波がざっぱーんとね…



……

途中から開き直って波かぶってましたが…orz

気分は某国のス〇ラッシュマウンテン、みたいな?

(今なめたら、絶対身体しょっぱいよね?)

とか思いつつ。。


あ、ちゃんとなめるの我慢しましたよ~w
連写してみたのですが、なかなかうまく撮れませんでした^^;
ので、ちょっぴりましなものをすこしだけアップ♪

花火大会3
これはちっちゃめの花火が連発する直前v
ひょろひょろしてますが、空と海の色合いによく映えてて好きだったり♪


花火大会7
開く直前なのですが、たんぽぽみたいでかわいいなぁとv


花火大会5
これも開ききる前かな?前の花火の煙が残ってて残念ですが、色とりどりでとっても綺麗でした





***
 
そんなこんなで夏は夏らしく夏じみたことをしなきゃね大作戦☆着実に進行中です♪
 
あ、心残りは夜店にいちごあめが売ってなかったので、

しかたなくりんごあめにしたことでしょうか…orz


花火大会!
ということでりんごあめ~ww


私のせいでエンドレスエイトが起こるとするなら、たぶん、原因はここねv
 
うーん、いちごあめが食べたーい><!!

 
スポンサーサイト

2 Comments

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2009/08/10 (Mon) 21:57 | EDIT | REPLY |   

こみかん  

ありがとうございます♪

ティアラさん、こんばんは♪
コメントありがとうございます^^*
実家でばたばたしており、
またまたお返事遅くなってしまいすみません…e-330

花火、もっときれいに撮れたらよかったのですが、やはり難しいですねぇ^^;

> いちごあめ、以前鎌倉に行ったときに一度食べた時があります^^おいしいですよねe-243 
> でも、どういう訳か私の住んでいる地域の祭りでは売ってないのですよ;_;りんごあめ、あんずあめ、そしてみかんあめはあるのですが・・・残念です。

きゃー!わかっていただけますか?!
ほんとおいしいですよねーe-266
私もティアラさんと同じく、鎌倉で食べてはまったんですよ~☆
でも意外にありそうでないものなのですねぇ^^;
こうなったら自分で作ってみようかなぁ…w(って、作れるのか?)

> そんな、『ファンの鏡』だなんて・・・とんでもないですe-330 部活帰り、しかも引退大会の前日・引退前最後の練習の後に、感傷にも浸らず完全なオタク精神で自転車とばしてたなんて、顧問に知られたら呆れられちゃいますよ^^;
ふふ、そんなティアラさんが素敵すぎます♪
私にもよく似た経験があるので想像しながら思わずにやにやしちゃいましたよv

> ホントですよ!月森君がいないなんて、茶葉のない紅茶同然です!
おお!わかっていただけて嬉しいです~^^*

> ど、どうしましょう、これではコンクールの後土浦の告白(?)を聞いた後に追いかけたんじゃ間に合わないではないですか!!(そこかよ)
私もそこが一番心配なのですよー><!
> このまま香穂子も月森君も自覚せず、引導渡せないまま月森留学→土浦と両想いe-265→最終回e-420なんてことになったら・・・泣きます、私v-406
私も確実に暴動をおこしますね!(←物騒だから)
> いえ!きっとあと二ヵ月半(物語内)の間に少女マンガ的展開で香穂子と月森君には両想いe-266になって頂きましょう!土浦に告白なんてさせません!!!
ええ、私の目が黒いうちは?そんなことさせてたまるもんですか!ww

> 万が一土浦に告白されて、「おれにしとけよ―」←みかんさんから引用です。とか言われて引き止められたとしても、香穂子にはその手を振り払ってコンクール放り出してでも空港に走り出してもらいましょう!
その案、大賛成ですっ!!
つっちーはあくまでもあて馬ということで…。
申し訳ないですが、二人の絆を強めるための脇役に徹してもらいましょう☆

***

―いつだって私が困ってるとき、真っ先に手を差し伸べてくれたのは土浦くんだった
やさしくて、あたたかくて、まるで太陽みたいなひと
いつも何も聞かずに励ましてくれて…
好きにならない要素なんてどこにもないじゃない
きっとずっと、土浦くんは傍にいてくれる



でも―

私が欲しいのは、甘やかしてくれる手じゃない
いつでも寄りかかることのできる肩でもない


いつだって、私の心が求めてやまないのは、ただひとり―
 


***

みたいな?(なんだかムダに長くなりそうだったのでカットしましたw)
ベタな妄想をはじめると止まらなくなっていけませんねー^^;
そんなこんなで今後の月日展開に期待ですねe-266

> ・・・すみません。またも熱く長く語ってしまいました・・・;_;
いえいえ、いつでも大歓迎ですよー♪
またご一緒に妄想…じゃなくて想像いたしませう~☆
こんなあきれはてたふつつかものですが、今後ともよろしくお願いしますね^^*

あ!サリーさんの件、了解です~!
もしかしてティアラさん、いろいろ使い分けていらっしゃるのかな?と思ったもので^^*
ふふ、月森くんへの熱い愛ですぐにティアラさんってわかりますので、ご心配なくですよ~v

2009/08/21 (Fri) 03:57 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment