『金色のコルダ』第63楽章読みました~☆。*.・

はい、あらためて叫ばせてください。


きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーー!!!!


ということで今回のコルダはとんでもなくとんでもないことがとんでもないことに…!(←意味不明)


ではさっそく感想いってみたいと思いますv
以下ネタばれあり&長文のためご注意ください♪









*****



まずは表紙!!
せんせー!私この表紙だけでごはん3杯は軽くいけますっ♪ww

息がかかるくらい、もっと近くに―

ちょ、何このあおりは!!

思わず、

やだ月森くんたら、もう近いってばぁ!!

などと一人でひとしきり照れてしまったことはここだけの秘密ww
ええ、もう月森くんだったら息がかかるくらいどころかその距離、1mm以下でもかまいませんw
あ、そして大切なことを書き忘れるとこでした!
今回の月森くん、なんとメガネをかけていらっしゃるではありませんか!!

な、なんだこのメガネ姿は!!!!
私、とくにメガネ属性はないはずなのに…はずなのに……!!

やーらーれーたぁぁぁー…

ええ、完敗ですとも!ハートわしづかみにされちゃいましたよ…orz
似合いすぎるのよ、もうっ!!
呉先生は私を悶え死にさせるおつもりでしょうか?
いや、もっとやっちゃってくださってかまわないんですけどね♪w

でもってちっちゃいつきもりくんの時にも着てたダッフルコートww
おっきくなっても似合っちゃうんだから困ったもんです。
こんな月森くんが横にいたら、もう見とれるわ緊張するわで
何を言っていいかわからなくなりそうですねぇ(笑w
でもって月森くんにはそんなあたふたしてる私の顔を覗き込んで、

「どうした?」

とやさしく尋ねてもらいたいvんで、

「君をみていると飽きないな」

なーんて言われた日にはもうもう…vv

…す、すみません、妄想がとまりません…orz

ので、表紙はこの辺にして(笑)本編の感想に入りたいと思いますv


***

まずはつっきーの心の声。

彼女へのこの気持ちに言葉をのせるとしたら…

おお、しょっぱなから意味深なモノローグで始まってますねー♪
何がどうなってこんなとこまで行きついたのか気になるところですw


さて、まずは月森くんが理事長に留学の書類を提出する場面から。
普通、こうゆう書類提出するのってせいぜい担任か院長先生レベルなんじゃ…?
…なんて細かいつっこみはさておき(笑。
なんだかつっきーの留学準備、着々と進んでいるようですねぇ。。
そして吉羅理事、突然話題を変えると文化祭での月森くんの演奏について話しはじめます。

「アヴェ・マリア」は月森にしては珍しい選曲だったのではないか、と。
そしてその意図を尋ねられるものの、特に深い理由はなかった、と答えるつっきー。
一曲目とは雰囲気の異なる曲にしようと思ったからだそうで。
ふふ、スケルツォ・タランテラと雰囲気が違っててつっきーの超絶技巧を
遺憾なく発揮できる曲なんていくらでもあると思うのですが…♪

この点については文化祭での演奏後、よく言われているようですね~!
何故あの曲を…?と。
理事長室を出たあともその問いが頭の中から離れず、自問自答を続けるつっきー。

―もっと技巧的な曲でも良かったかもしれないが…
ただ…ふっ…と あの曲が思い浮かんだ ただそれだけだ…


ふっふっふ、ただそれだけ、なわけないでしょうー?
んもう、どんだけ無自覚なのかしら!?w

そうして校舎を出ようとしたつっきーでしたが、ちょうど空からは雨が…。
傘を持ってきていなかったようで空を見上げてため息をつくものの、
相変わらず頭の中はアヴェ・マリアのことでいっぱいのようですv


ああ…そういえば

最終セレクションで日野が弾いていたな


おおっ!いい線きましたねー!!よっ!もう一声☆(←誰?)

そこから月森くんが愛する香穂子のことで頭の中をいっぱいに…じゃないや、
香穂子がなぜあの時アヴェ・マリアを選んだのか、について考えはじめたちょうどその時、

「月森くん 今から帰り?」

ということで、目の前に当のご本人が登場v

いやーん、かーわーいーいー♪

水玉の傘をさしてマフラーを首にくるくる巻いてる姿がとってもキュートですv
衛藤くんの読み切りのときも思ったのですがこの髪の上からマフラー巻いちゃうの、反則ですよね?
かわゆすぎますvvそりゃ、みんな惚れるってw
うーん、これはもう香穂子巻と呼んで流行らせるしかありません!w
フフ…昔の真知子巻、みたいな?ww(←古)

つっきーが傘を持っていないことに気づいた香穂子は、

「入ってく?」

と誘いますvきゃー!なんて大胆なvv
それに対し、つっきーも

「…すまない」

って、なんて素直になったのかしら!?もうたまりませんねw
ということで晴れて相合傘でいっしょに下校♪ですよ!きゃー!たまりませんっ。

「家まで歩きだよね?」と尋ねる香穂子に「途中で本屋に寄るからその辺りで」と答えるつっきー。
それを聞いて「私も寄って行こうかな?」って香穂ちゃんてば、ナチュラルに積極的ですv
そして話題は身長の話に。
「っていうか月森くんって身長高いよね 今更だけど…ぬれてない?大丈夫?」
と気遣う香穂子に対し、つっきーは無言で傘に手をのばすと、
そのまま香穂子の代わりに持って歩き始めたではありませんかv
もう少し早く気づいてほしかった気もしますが(笑、相手はあの月森くんなのでこれでじゅうぶんw
むしろ上出来です☆
「えっあっ…!いいよ月森くん 私持つから」
という香穂子でしたが、そのまま黙々と持ち続けるつっきー。
うーん、この不器用なやさしさがたまりませんね~v
香穂子ももうよくわかっているようで、頬を赤くしながら月森くんの横顔を見つめ、
「ありがとう…月森くん」
と素直にお礼をいってますv昔だったらすぐ反発したり嫌味をいったりしてた気がするのですが^^*
にしてもいいなぁー月森くんと相合傘だなんて、テゴマスもびっくりですよw

***

そうこうするうちに本屋さんに到着☆
LaLaっぽい漫画雑誌の前にしゃがんで真剣に悩んでいる香穂子にぎょっとしてるつっきーの図とか、
日常会話程度ならドイツ語が話せるというつっきーに本格的な発音を披露してもらい感動してる香穂子の図とか、
もうもうただのラブラブカップルにしか見えませんって!

しかし、そこであらためて月森くんの留学の準備が進んでいることを痛感した香穂子、
「…もう準備万端なんだね…」
としんみりします。そして何かを思いついたように突然月森くんに
「他の店もちょっと見にいってもいいかな?私買いたいものがあるんだ!付き合ってよ」
と頼みます。
少し無理をして明るくふるまっているようにもみえますねぇ。せつないです。
「ほら、早く早く!」
とせかされ
「…まったく 彼女といると…ペースが狂う」
と渋い顔をするつっきー。
一方、香穂子はお店でいいモノを見つけたようで…♪
ふふ、そうです!ゲームではおなじみのあのアーガイルのマフラーですよ、奥さん☆
こんなところで活躍することになろうとは…!
ゲーム中でつっきーの気をひくため恋愛段階更新させるために
どれだけこのアイテムに頼ったを利用したことか!←

***

無事買い物も済み外にでると、さっきまでの雨はあがっていて…
「雨…やんじゃったね」
と少し残念そうに閉じた傘をみつめる香穂子。
もうもう、そんなに相合傘したかったかー!?ってな感じですねww
うーん、香穂子ってば、完全につっきーのこと意識しまくってますvいやーんw

そして何か買ったのか?と尋ねられた香穂子が、
「普段迷惑をかけてる…というか お世話になってる人にちょっとね」
と答えるとつっきー、

「…ひとつで足りるのか?」

…せんせー!ここに天然どSがいまーす!

香穂子の「………月森くんって悪気のないところが失礼だよね」には激しく同意でしたw
二人でずっとこうやって夫婦漫才やってればいいよ!(え?)


そして文化祭の思い出を話しているうちに、香穂子はふと疑問を口にします。
「どうして…アヴェ・マリアを選んだの?」と。
「君も…か」
とため息をつくつっきーでしたが、ここで逆に香穂子に聞き返します。
「君も…最終セレクションであの曲を弾いていたな 何か…思い入れでもあったのか?」
それに対し
「思い入れ…というか その…」と口ごもると、顔を真っ赤にして香穂子が言った言葉は…

「一回だけ 一回だけ一緒に弾いてくれないかな?」

「アヴェ・マリアを一緒に…」

一瞬何を言い出すのかどきどきしましたねー!
これが月森くんの出発日前夜とかでもっと切羽詰まってたらそれはそれで楽しかったのにw(←鬼)


「今夜だけ…今夜だけ一緒に…いてくれないかな?」

「ああ…今夜はずっと君のそばにいる―」

みたいな?(↑作品の方向が違います)


あわわ…話がそれてしまいましたw

さて、香穂子の唐突な頼みに驚いた表情をみせたつっきーでしたが、
断りはしなかったようで(笑、二人は夕闇せまる海辺の公園へ。
いつもの山下公園だと思うのですが実際より若干木が多めかも(笑?

そしてヴァイオリンの準備をしながらさきほどの思い入れ…の続きを話しはじめる香穂子。

「思い入れ…っていうか その…

…あんな風に弾けたらな…って

初めてそう思ったきっかけの曲だったの

月森くんのアヴェ・マリア…」


きゃー!告白したも同然じゃないですか♪
だってただのアヴェ・マリアじゃないんですよ?

月森くんのアヴェ・マリア

ですからね!!
この時のつっきーの表情がたまりません♪

俺…の?

「練習室で弾いてるところを通りかかって…
なんて綺麗な音なんだろう…って」


その時のことを想い出しながら嬉しそうに話す香穂子が可愛すぎます!
もはや恋する乙女の告白にしかみえませんって!

しかし気恥ずかしくなったのか、
「~~なんて私 すごく恥ずかしいこと言ってるよね?ごめんね?忘れて?」
ふっふっふ、聞いちゃったもんねー!
こんな嬉しい告白、なかったことになんてしないもんねー!!
ね、月森くん?w(誰?)


そしてアヴェ・マリアを弾きはじめる二人でしたがー‥
つっきーは香穂子の最終セレクションでの演奏を想い出しています。

彼女の最終セレクションの演奏は……

まだつたないが…

切ないなかにある あたたかい…

包みこむような

曲の雰囲気がよくでていたと思う


…とそこまで考えてはっとするつっきー。

雰囲気…?

まさか俺がそんな曖昧な評価を…?

今までだって俺はこの曲を完璧に演奏してきたはずだ


と、思いつつも

わからないことばかりだ…

と戸惑ってますねー。
香穂子と関わってから起きたあんなことやこんなこと(笑)を想い浮かべます。

つっちーにつっかかられたことや(笑、個人レッスンのこと。
はじめて一緒に肉まんをたべた日のこと、そして一緒にコンサートへ行ったときのこと…。

ふふ、私だって忘れてはいませんよv(誰?)

はじめて一緒に肉まん食べた日、香穂子にお礼を言われて顔を真っ赤にしてたこともw
一緒にコンサートへ行ったとき、演奏より香穂子の表情に夢中だったこともww

うーん、思い出がいっぱいですねぇ♪

そしてモノローグが続きます。

彼女が関わると…いつもペースが狂う……

…俺は他人にペースを乱されることが何よりいやなんだ
………


それなのに…


それなのに?なになに!?

そこで思い浮かべたのは自分が留学すると告げたあと、香穂子が自分に言ってくれた言葉―‥。

私…月森くんに負けないくらいこっちでがんばるから

続けていくから……


そこではっと気づきます

―あの時…俺は 

嬉しかったんじゃないのか?

彼女が続けていくと聞いて 

これが最後じゃないと…


そうしてぐっとヴァイオリンを弾く手に力をこめるつっきー。
その微妙な音の変化に気づいた香穂子はにっこりしながら演奏を続けます。
あー、なんてかわいいんでしょv加地くんじゃないけど天使みたいだわww

そして合奏が終わり…
「最後の方すごくいい感じじゃなかった!?2つの音がキレイに重なって…!」
と嬉しそうにする香穂子。

ええ!そりゃそうですとも!なんたってね、この短い演奏の間にようやく

「つきもりれんはこいごころをじかくした!」

んですからvもう最強ですよ☆
しかし無反応なつっきーに「…って月森くんきいてる?」と尋ねる香穂子。
ところが返ってきた言葉はかなり唐突なもので。。

「最初はただ迷惑なだけで 気にもとめていなかったんだ…」

言葉の意味がよくわからず不思議そうな表情の香穂子。

そのあとはまたまたモノローグに…

そうだ…

俺は嬉しかったんだ 彼女と道を違えないことが…

この感情に言葉をのせるとしたら……


そうして香穂子のほうに向きなおるつっきー。

きゃあああああああああー!!

ここで冒頭のあの言葉につながりましたねー!!

どうしようどうしよう!!

なんて急なのかしら!!ま、まだ心の準備が…!!(え?)

と、そのまま目を閉じて納得したような笑みを浮かべる月森くん。


そうか…

俺は君が……



うっわー!もどかしいっ!!
言っちゃってほしい、けど言っちゃわないところがつっきーらしい!!
ああ、こまった。。

そして最後の一言はこれ。

それは恋と言うのだろうか―

ご名答!!よくできましたっ!!


ええ、それを世間では、っていうんですv
あ、もちろん「恋」の部分は「愛」でもいっこうにかまいませんがw

かつて、つっちー&元カノと遊園地でダブルデートした時なんて
「恋とはどんなものかしら?」状態だったあの頃から比べると成長しましたねぇv

にしても…ひとつ、心配なことが…
この方、せっかく自覚したのに自己完結で終わりかねないので…。
ぜひ留学する前にちゃんと香穂子につばつけといてもらわないと(笑!
隙あらば…うふふっ、日野さんな某クラスメイトをはじめ、
バラエティ豊かで幅広い年齢層の面々が虎視眈眈と待ちかまえていらっしゃいますからねww
いつか 道が交わるといい―、なんて悠長なこと言ってたらかっさらわれちゃいますよ!?
やっぱここはライバル最有力候補?のつっちーあたりにあて馬になっていただいて、
月森くんの恋心に火をつけてもらいたいのですが…ww(つっちーファンの方、すみません~><)

うーん、とにもかくにも再来月が待ち遠しいです♪
できればこの後のシーンから、もしくは月森くんの恋心ネタで始まってほしいのですが…


***


ということで過去最長の感想になってしまったような…^^;
こんなとりとめもない長文に最後までお付き合いくださりありがとうございました!
そして断続的な感想にもかかわらずあたたかい拍手をくださったみなさん、本当にありがとうございます^^*
感謝の気持ちでいっぱいです♪これに懲りずに?また遊びにいらしていただけると嬉しいです~


***


☆拍手コメント返信☆

>ともぞぅさん
素敵なコメントをありがとうございます♪
いつもご覧になってくださっているとのこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです~!
今回のコルダ、とんでもないことになってましたねー!
われわれ月日派?の長年の夢、月森くん自覚の瞬間をこの目でみられる日がくるとは…(笑!
>最後のページもちろんですが前半の2人のやりとりにキュンキュンしまくってましたw
わかりますっ!!ほんとはたから見たらただのラブラブカップルですよね?ww
>傘とマフラーがこんなに重要アイテムになるとは!
ほんとですね~☆とくにゲームでは大活躍?のあのマフラーが
こんなところで登場するとは思いませんでした~!
ふっふっふ…はやく月森くんに渡したい…vじゃなかった、渡すところがみたいですよね^^;w
>というわけで続きの感想楽しみに待ってます♪ゆっくりでいいので無理しないで下さいね。
あわわ…温かいお言葉、ありがとうございます(感涙!
毎度拙いうえに遅れ気味な感想で申し訳ありませんが、そういっていただけると嬉しいです^^*
よろしければまた遊びにいらしてくださいね~♪

***

>ティアラさん
きゃーvまたまたコメントありがとうございます♪
感想、遅くなったうえに取りとめのない長文になってしまいすみません~><
よろしければお時間のあるときにでも、
ぜひぜひティアラさんのご感想お聞かせくださいませ~☆
楽しみにしておりますねー!!
>月森君・・・・・・ふふふふふ 
↑お気持ち、よくわかりますwww
今も表紙の月森くん眺めてニヤニヤしてます♪(危)

 
スポンサーサイト

3 Comments

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2010/02/07 (Sun) 12:24 | EDIT | REPLY |   

こみかん  

Re: タイトルなし

ティアラさん

素敵なコメントありがとうございます~♪
あまりに楽しすぎるコメントに何度も読み返してニヤニヤしておりますv
(↑いつもなのですが…^^*)
いつもお気づかい本当にありがとうございますv
またしばらくばたばたするため><
コメントのお返事はあらためてゆっくりさせていただきますね。
いましばらくお待ちいただけると嬉しいです☆
今日は取り急ぎ、ティアラさんへの声援をお送りいたしたく
コメントさせていただきました!
明日の推薦入試、頑張ってくださいませ~☆
月森くんと私がついておりますっ!!(え?頼りない…!?)
ティアラさんが全力を発揮できますよう心から祈っておりますね…e-53e-420
 

2010/02/08 (Mon) 23:50 | EDIT | REPLY |   

こみかん  

返信が前後してしまいすみません~><

>ティアラさん

正式な?ご返信大変遅くなり本当に申し訳ありませんっe-330
こちらのティアラさんのコメント、リアクションしたいポイントがありすぎて
なかなかじっくり書く時間がとれませんでした…><
もう書かれた内容をお忘れかもなのですが返信させていただきますねv

> 『アーガイルのマフラー』なにかゲームでは重要な役割をしていたのですか?私はゲーム未プレイなので、「まさかそれ土浦(個人的大敵)にあげる気じゃないよね!?」とひとり悩みましたが・・・。

大丈夫です~!!
マフラーはゲームの中で新密度が高くなった人にだけ贈ることのできるアイテムなのですよ☆
それぞれ柄や色は違っていて土浦くんはたしか…土浦色(=グリーン)だったような…?ww
ちなみに我らがダーリンにはブルーのアーガイルマフラーなのです♪
それをプレゼントすると翌日からそれを巻いて家までお迎えにきてくれるという…v
うーん、あのつっきーのはにかんだ柔らかい笑顔がまた見たくなってきましたw

> 話し戻して。香穂子が月森君にアヴェ・マリアのデュオを頼むところは、最早少女マンガの告白シーンにしか見えませんでした^^;(いえ、実際少女漫画なのですが)
ですよね?

ふふ、あのシーンはいろいろと別の言葉に置きかえたくなりましたよね!w
これはけっして私たちの乙女フィルターが強すぎるからではないと思います!

> 「月森君のアヴェ・マリア」ここ重要ですねー。
何せ彼のこの曲と他で聴くこの曲とでは雲泥の差がありますからっ
>
> そしてこの後……
> 伝説のポケモンもそのへんにいるポケモンも一瞬で倒す最強技を(何それ)を身に着けちゃった月森氏e-415
> ラスト、あの!目を閉じて、微笑み浮かべた表情!私はあの表情見た瞬間やられましたよ。従来のポケモンにはありませんよねー。技かける前に敵倒れる★
> 表紙とあの顔だけでご飯5杯はいけます!

わ・か・り・ま・すっ♪ですよね?ですよね??
思い出しただけでもにやにやがとまりませんw
ダーリンてば、破壊力ありすぎですww

> 自己完結・・・ありそうですね。彼なら
そうなんですよー。これがいちばんやっかいといえばやっかいです^^;
お願いだから呉先生!ちゃんと最後は白黒つけてくださいねっ??(ゼ〇ラーマン?)

> しかしなんといっても大敵は土浦っっっ!
> アイツ、こともあろうにコンクール後告白する気でいますからっ!
> しか~しっその願望は果たせずに終わるのです。
> なぜなら!土浦は香穂子e-266月森君をつなぐ当て馬もといキューピットになるのだからっっっ(誰だよお前)

きゃーっ!!ティアラさんの妄想、ステキすぎます~><
さっそくこのシナリオ、呉先生にFAXしましょうよw(けっこう本気)
「by編集部」とか書いて(笑。←おい
いや、この部分はそのまま採用間違いなしですよ!
いえ、もはやルビーパーティー超えといっても過言では…ww
「お前、アイツのこと好きなんだろ?会って引導渡して来いっ!」
のところなんて伊藤さんのボイス付きで脳内再生できましたもんv
ああ、楽しすぎる…v

…と、かなり興奮してしまいすみません…^^;
ふふ、素敵な妄想をありがとうございましたv
ティアラさんのおっしゃる通り、土浦くんには
彼にしか出来ない重要にして彼の人生最大の任務を
果たしてもらわないといけませんからねw

そんなこんなで明日のLaLa、楽しみですね~☆
はたしてアーガイルのマフラーを巻いたはにかみつっきーは見られるのか!?
(このシーンをみられるの、最終回とかだったらいやだなぁ…)
デレ森くん満載だと嬉しいのですが♪

それでは、また遊びにいらしてくださいね~☆

2010/04/23 (Fri) 21:34 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment