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『金色のコルダ』第66楽章読みました~☆

はい、遅くなってしまいましたが

あらためて感想いってみたいと思いますv

以下、ネタばれ満載のためご注意ください☆













***


まずは表紙。

つっちー。
会社帰りのくたびれt若手リーマン。

以上v

すみません。とくにこれといった感想もないので…w
あ、えっとちなみにあおりは…

平常心じゃいられない…!?


フフ、そうよねそうよね、あまりにもつっきーと香穂子の関係がもどかしくて
つい口出ししたくなるわよね!←

す、すみません。

なんだか最近のつっちーの言動、ただの月日プッシュの人にしかみえなくって☆


えっと、それはさておき(笑)本編は…

指きりをした後、去っていく香穂子の後ろ姿を切なげに見送る月森くんの胸中は…?

といった前回の続きから。

その日の夜…月森家。

おおv月森ママ、久々の登場です。
息子に留学の準備について尋ねてます。そしてさらっと、

「でも寂しくなるわね…学校のお友達にもしばらく会えなくなるわけだし」

なんて言っちゃってます。
ほんとは「日野さん…だったかしら?彼女、とっても素敵なお譲さんね。」なーんて
前置きがあると楽しかったのにw
つっきーのリアクションを楽しむように言ってくれたらもっと楽しかったのにww
↑こうなると、もはや鬼ですが(笑。
浜井美沙ブラック説急浮上…みたいな(笑?


そして、その言葉にはっとした様子のつっきー。

そうだ

これが最後じゃない

でも……


と、香穂子の笑顔を思い浮かべます。

そして一言

「会えなく…なるんだな」

とつぶやきます。

そうよね!離れがたいわよね!!

フフ…離れなきゃいいのよっv

それにしても、気づくの遅いって!
とはいえ目覚ましい進歩です。
だって口に出してつぶやいてますよ、あのつっきーがww

そして香穂子との指きりをあらためて思い出してますねー。
いやーん、なんて甘酸っぱいのかしらw
そして悩める月森氏の長ーい夜は更けて…?

**

翌日。
学校で月森くんが目にしたのは仲よさそうに話しているつっちーと香穂子の姿。
嫉妬した月森くんが思わず無言で香穂子の腕をつかんで土浦から攫っていく…
とかいった展開でもよかったのですが(笑、
まあ話してるネタがつっきーのことだったので許します。(誰?)

ふふ…


いつだって誰といたって…月森くんのことだけ、想ってるー‥



てやつね!(違)

自信はないけど月森くんにも迷惑かけたし、ここまできたらやるしかない、という香穂子。

「月森…か」

とピンポイントでひっかかる(笑)つっちー。
そろそろ認めざるをえないと思いますよ。
月森⇌香穂子ってv
いや、もう認めてるかな?w


そして話題はつっちーと香穂子が出場するコンクールのチケットの話に。
なんとあの柚木先輩が学内コンクールメンバー分のチケットを買ってくれたそうです。

あらまあ、なんという太っ腹w…もとい、なにをたくらんでるのでしょう(笑。

さて、つっきーも聴きに来てくれるということで俄然やる気の香穂子。

「本当に失敗できないよね 

何せあれだけ練習に付き合ってもらったんだから

そうじゃなきゃ

コンクールの後 月森くんにあわせる顔がないもんね


と、最後の一言に表情が固まるつっきーとつっちー。

そっか、やっぱりそうなのね。

たぶん、演奏はなんとか聴けるけどコンクール終了まではいられない、といった感じでしょうか?



んで、月森くんを必死で探す香穂子の前に土浦が現れ本当のことを話して…




**


「お前…アイツのこと好きなんだろ?会って引導渡してこいっ!」

「えっ!?……う、うんっ!

土浦くん…ほんとにありがとう!!」

そういって香穂子はドレスの裾をひるがえすと、光の中へと駆けだしていった。

その後ろ姿をまぶしそうに見つめながら土浦はひとりつぶやいた。

「ヴァイオリン・ロマンス…か…」



**



みたいな?w

す、すみませんすみません…

ちなみに冒頭の土浦くんの珠玉の名ゼリフ(笑)はティアラさんのコメントから

引用させていただきました~♪

伊藤さんボイスで脳内再生できるくらい(笑)あまりにもナイスな台詞だったので☆

フフ…ティアラさん、やはりここはひとつLaLa編集部or呉先生に提案を…w


**

  
…と、感想の途中ですがまたまた夜が明けてきたので今日はこのへんで…^^*

とりあえず、半分…いや3分の1か…(笑!?
 
つづくv
 
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