『伯爵と妖精』「真実の樹下で約束を」読みました~☆

ええ、よみましたとも!


…ようやくw


それにしても小説を読むためだけにカフェにいくなんて、何年ぶりだろう?


ということで、なんだか妙な感じがしました…^^;


とはいえ、これも嵐の前の静けさ、というか


つかの間の休息…だと思うと悲しい…><


まあ、しなくちゃいけないことがあること、


幸せに思わなくてはいけませんよね。


いま、自分にできることを精いっぱいがんばりたいと思います。





そんなこんなで『伯爵と妖精』の新刊ようやく読了しましたv


えっと、わたしのようにごく稀に未読の方もいらっしゃるかもなので


なるべくネタバレのない範囲で感想を書いてみたいと思いますv



…が、うっかりネタバレ(笑)にはくれぐれもご注意ください♪
 







***


ふふ、やっぱり面白いですねー☆


毎回のことではあるのですが


伯爵と妖精をよむと、すっかりお話の世界に引き込まれて



なかなかこちらに帰ってこられなくなります(笑。


気取った言い方をするなら


あの世界観にずっと揺蕩っていたくなる、


といった感じでしょうか。


いやー。


それにしても、ひさびさに伯妖で泣きました…。


えっ?泣くほどの場面はなかったって??


す、すみません(笑。


夜中に読むとどうしても妙なテンションになっちゃっていけませんね。。


最後はもう涙がとまりませんでした。


エドガーとリディアがああいう状況に陥るのはいつものことだし、


おそらく大丈夫だろうと信じているのですが


やっぱり切なくて…(涙。。




***

 
ちゅうとはんぱですが(笑、つづく☆
 
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